内容紹介 (最終更新日:)

毛塚敬太が高校時代に出会った親父教師との秘密のスカトロ体験集。
高2の敬太には大の男を調教するという感覚がしっかりと芽生えています。
冒頭は「僕とお父さん」と同じく雑多な内容ですが、そのうち話が展開していく予定です。
どこにでもいそうな堅苦しい親父の描写に挑戦中です。
 
[主な登場人物]
・毛塚敬太(けづか けいた):尻臭誠一の欲望を地で行くファザコン少年。年輩者とその臭い尻や陰部をこよなく愛する。デブからがっちり、普通から細身まで好みは幅広い。物腰は柔らかく思いやりも深いが、頭の中では出会った親父を端から素っ裸に剥いている。相手の強制排便・強制排尿・強制射精を見るのが好きで、そのためのテクニックと責め道具には並々ならぬ情熱を注ぐ。究極的には自分の前で性欲に乱れる姿を見たがり、いったん彼の責めを受けた親父は倒錯した快感から抜け出せなくなる。後に開業する「毛塚内科医院」は中高年男性の味方として密かに需要を伸ばす。実の父との交わりも経験しているが、彼が抱えるコンプレックスのルーツは未だ不明。「日本史の岩崎」では未成熟ながら父以外の親父との交流を通して責め師の道に入り込むことを決意する。
・岩崎統廣(いわさき とうこう):敬太の通う私立高校で長年日本史を担当している50歳の髭めがね教師。よく通る低音の声が特徴。まじめで気難しく、授業も昔ながらの硬く張り詰めた空気のため、生徒からは不人気。放課後の社会科準備質で敬太に尻やチンポをもてあそばれるようになる。実は根がドスケベのため、むげに恫喝できないでいる。若い頃からゲイを軽蔑視しているが、男子生徒から受ける変態行為が正直気持ちよく、少しずつのめり込んでいく。175cm*75kg程度だが、腹はあまり出ていない。チンポは見事に淫水焼けした黒マラで、ウォシュレットを使わない割に尻は清潔。身だしなみにも気を遣い、いつもスーツをびしっと着ているがズボンの下は何の変哲もないLサイズのトランクス。