義父のチンポ(後編)

意を決して、71歳の既婚親父のチンポをつまみ上げ、先っちょの皮を剥いた。
指につられて、簡単に剥けきった。真性ではないことも確認できた。
やった!思ったとおり、皮の中から出てきた亀頭はぬるぬるしてる。
チンカスと汗でべとべとに蒸れたままなのだ。
俺、ついにお義父さんのチンポの皮剥いてチンカスのぬるぬるまで触っちゃったよ。
指で亀頭全体を包み込み、ぬるぬるといじり回す。
義父が起きる気配もないので、べたべたの亀頭に付いたぬるぬるのチンカスを俺の指に全部付けてしまうことにした。
尿道口も、かぶとも、裏筋も、カリの溝も、どこもぬるぬるだ。
親父のチンポ、ぬるぬるだ。71歳にもなって、チンポぬるぬるだぜ。
この感触はきっと、子供たちはもちろん、義母でさえ知らないだろう。
義理の息子の俺だけが、この親父の仮性チンポのぬるぬるを知ってるんだ。
企業戦士としてまじめに働き続け、工場長にまで出世した義父。
家族を養ってきた熟年紳士の、包茎チンポの皮の中には、ぬるぬるのチンカスがいっぱいだ。
すげえ恥ずかしいなあ、工場長。
敏感なはずの亀頭をべたべたぬるぬるといじり回しても、義父は全く目を覚まさなかった。
寝間着に前開きがあれば、無理矢理引っ張り出して、頭を布団に突っ込んで、思い切りねぶり倒して差し上げたのになあ。
こんなにぬるぬるしてるんだから、鼻をくっつけたらすげえ臭いチンポなんだろうなあ。
気が済むまで、じゅぼじゅぼ音を立てて、71歳のイカ臭いチンカスだらけのチンポを味わってみたかったなあ。
夏にチャンスがあれば。そのときは、チンポも尻穴もいじり回して、ねぶり回して、義父の体の味を確かめたい。
 
おそらく1分くらいは義父の剥き出しの亀頭をぬるぬるといじり回したと思う。
俺の希望どおり指がチンカスだらけになったので、寝間着から手を抜いた。
義父のチンポは皮を完全に剥いて、上向きのままにしておいた。起きたら、どんなふうに思うかな。
俺は義父の部屋を出てトイレに行き、親父のチンポをいじり回した指の匂いを嗅いだ。
うわ、鼻に持っていく途中からもうチンカスが匂ってくる。臭い。
男なら嗅ぎ慣れた匂いではあるが、義父のチンポから直接取ったチンカスだから特別いい匂いだ。
指を鼻に近づける。
うおっ、くっせえ。チンカスくっせえ。お義父さんのチンポくっせえ。
ぷーんとイカ臭い。ぬるぬるだった亀頭から想像したとおりの、熟成されたくっせえチンカス臭だ。
でも、全然いやじゃない。匂いは強いが、香ばしい臭さだ。
71歳にもなって、チンポこんなに臭いなんて。チンポぬるぬるさせやがって。
妻子も知らない、親父のくっせえチンカスにくらくら。あっという間に便器に射精した。
今回は、トランクスを嗅ぐよりずっと貴重な体験ができた。
なにしろ、義父の洗ってないチンポの感触と匂いを直接楽しむことができたのだ。
指は義父の臭いチンカスでべとべとだ。細かいカスのざらざらも付いている。
もちろん、簡単に水で洗い流してしまうものか。
妻のいる寝室に戻り、布団に入る。
朝起きるまでの数時間、俺は布団の中で指の匂いを嗅ぎながら眠った。
せっかくの既婚親父のチンポの匂いだ。ずっと嗅いでいたかった。
おかげでほとんど眠れなかったが、うとうとと義父の臭いチンポを楽しみながら過ごした。
明け方にはさすがに指も匂わなくなっていたが、まだチンカスのざらざらした感触は残っていた。
 
義父が起きた後、俺も居間に向かった。
義父に朝の挨拶。義父もいつもの調子でぼそっと挨拶を返した。
二人とも少し飲み過ぎたようだ。
一緒にソファに並んで座り、コーヒーで頭を目覚めさせる。
テレビはいつも義父が見るニュース番組。
俺と義父だけの時間が流れた。取り留めもなく二人で話す。
どうやら、義父は真夜中に俺にチンポをいたずらされたことを知らないようだった。
俺は指に義父のチンカスをたっぷり付けたまま、義父本人と仲良く会話している。
ときどき手を鼻に持っていっても、義父の反応は変わらない。すげえ興奮した。
ついに、義父の目の前で、義父のチンカスが付いた薬指をしゃぶった。
うえっ、しょっぺえ。71歳の男のチンカスの味を本人の前で楽しむ。
しょっぱい味がなくなるまで丁寧に指をしゃぶる。
義父の反応はない。思い当たらないのだろう。
少し間を置いてから、親指もしゃぶる。
しょっぺえチンカスだ。さっきより汚れが付いてる。工場長のチンカス、しょっぱいっす。
義父は何も言わなかった。もし夜中のチンポいじりに気づいているとしたら、ものすごく寛大な男としか言いようがない。
大好きな義父の目の前で本人のチンカスを味わう喜びは格別のものだった。
 
そのうち、妻が起きてきて3人で朝食にした。
チンカスの汚れが最もたくさん付いた人差し指と中指でパンをつまんで食べる。
俺の食事に義父のチンカスが混入して、なんだかいつもより朝飯がうまい。
朝食の後、興奮を収めるべくトイレにこもり、指に付いたチンカスをなめながらセンズリした。
しごきながら、まず中指をしゃぶる。
親父の小便とチンカスの、こってりしたしょっぱい味に舌鼓。
ああ、お義父さんの小便うめえ。チンカスしょっぱくてうめえ。
誰も知らない、義理の息子の俺だけが知った、厳格な義父の小振り包茎チンポの味。
あの温かい皮かぶりチンポ、かわいかったなあ。ねぶりてえなあ。
義父に俺の口の中で気持ちよく射精してほしいなあ。いっぱい奉仕したいなあ。
指を根本までくわえて、チンカスをきれいになめる。
「うーん、うまい!」
思わずうなる。何度もうなる。
いよいよ便器に出す寸前、義父の亀頭をたくさんかわいがった人差し指をくわえると、べろべろべろとフェラチオした。
「ううっ!お父さん、チンカスしょっぺえ!」
感嘆のうなりを漏らし、義父のチンポの美味に酔いながら、大量に果てた。
完全に味がなくなるまで、じっくりと余韻に浸り続けた。
 
駅で別れるとき、義父は「じゃあ、また」と言ってくれた。
おそらく、ほんとうに気づいていないのだろう。それでいい。
義父と俺は、ときどきしか会えないものの、かなり仲がいい。それを壊したくはない。
だから、次もしチャンスがあれば慎重にやる。
あの仮性チンポの皮を剥いて、ぬるぬるのチンカスに再会したいと思う。
いつか、義父の尻穴に指を入れて、中のウンコをかき出して食べてみたい。
71歳の工場長のウンコは、すげえ臭くてうまいに違いない。
できるだけ大きな塊をほじくり出して、俺の宝物にしたい。