義父のチンポ(前編)

会社勤めしていた頃の義父は、まさに企業戦士というべき仕事人間だったそうだ。
その日、義父は40年以上勤め上げた会社の同期会があり、二次会までカラオケなども楽しんで帰宅した。
義母は用事で家にはおらず、義父と俺たち夫婦の3人で過ごす夜だ。
俺も少し飲んできたが、しばらく義父と飲み直した。
まじめな義父との酒は、人によっては楽しいと感じないのかもしれないが、俺は一緒に過ごせてめちゃくちゃうれしい。
結局、お互い疲れてたこともあり、12時前に寝ることになった。
洗濯かごには義父のトランクスは入っていなかったし、珍しく風呂にも入らずに寝るようだった。
翌日は、義父が入浴で着替える時間までに家を出てしまうだろう。
今回は臭い思いができないかもなあと、がっかりしながら眠りに付いた。
 
ふと目が覚めるとまだ2時だ。寝るか・・・。
と、隣の部屋から酔っぱらった義父のでかいいびきが聞こえてきた。
妻も寝てるので、様子を見に行くことにした。
そーっと義父の部屋のドアを開ける。起きない。
靴下を履いた足で、音もなく義父のベッドに近づくと、冬なので布団をしっかりかけてぐっすり寝てる。
深い、大きいいびきをかいている。
俺はちょっと試しにと、布団の中に手を入れてみた。
毛布をくぐると、あっさり義父の体に触れた。上下とも寝間着をしっかり着込んでいる。
どうやら仰向けで寝ているらしく、股間の膨らみを確認できた。
ほんとうは尻を触ってみたかったが、つんと盛り上がった部分に触れると、なんだか揉んでみたくなった。
でかくはなさそうだ。どんな形なんだろう。
寝間着の上から少し揉んでみたが、義父は起きない。
俺は、まだ酔っていたせいか、この親父のパンツの中身を直接触ってみたくなった。
義父も結構酔っているはずだし、寝入ったばかりなので起きないでいてくれるかもしれない。
とっさの出来心で、寝間着のゴムを上げて中に手を差し入れた。
 
義父は起きない。
トランクスはゴムがぴったりのようで上げにくい。腰からの進入はあきらめた。
起こさないように、トランクスの前開きまで手を進めていく。まだ起きない。
前開きはボタンが外れているようだ。ここから手を入れて直接チンポを触ろう。
寝ている義父のチンポを触ろうとしてるなんて、すげえどきどきする。
すーっとトランクスの中に指を進入させた。
まず、陰毛に触れ、周りの肌にも触れた。
手が半分くらい入ったところで、いよいよチンポの付け根に指が当たり、
どんどん手を入れるとチンポの先っちょまで指が届いた。
やや小振りで短いけど、ちょうどよい太さだ。
小柄な義父によく合った、とてもいい形の息子がまっすぐ下向きに収まっていた。
柔らかいチンポの体温が俺の指に伝わる。
そして、なんと先までしっかり皮をかぶっていた。
トランクスの前はいつも適度に小便臭いので、ずる剥けだろうと思っていたが。
まさかの仮性包茎の親父チンポに、俺の興奮は跳ね上がった。
 
義父は全然起きない。
ここまで大胆に、直接チンポを触っても起きないんだったら、今日は大丈夫だろう。
俺は、空いている手で寝間着とトランクスをつまんでパンツの中に余裕を作り、
温かい義父のチンポを持ち上げて上向きにした。
前開きから出るほどではないが、これでかなりいじりやすくなった。
今日の義父は風呂に入っていない。
一日以上パンツの中で蒸れた仮性チンポの皮を剥いてみたい。剥いていじり回したい。
俺は尊敬する義父になんて恥ずかしいことをしようとしているのか・・・。
大丈夫、お義父さんは起きない。不思議とはっきり確信があった。