お父さんの尻穴探検

またお父さんが酔いつぶれた。
ケツの穴に指を突っ込もう。すぐにお父さんの部屋へ行った。
部屋にはブロアーで遊んだときのウンコの匂いがまだ残っていた。
臭い部屋のベッドでお父さんがうつ伏せで大いびきをかいてる。
今日もいっぱい遊んであげるからね。トランクスの上から大きなお尻をなでる。
それから、内股の隙間にブロアーの先を差し込むと、反対側から割れ目に指を引っかけてぐっと開き、細長いノズルを穴の中に突っ込んだ。
ごぼごぼごぼごぼごぼごぼ。
今日は水を半分くらい入れておいたので、お父さんの穴に空気と水の混ざったのが吹き込まれてすごく泡立っている。
きっと漏れたら噴水みたいに臭い霧が出てくるんだろうなあ。おら、全部吹き込んでやる。
ごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼ。
今回は熟睡してるのか、お父さんは全然起きない。
水がなくなったらやめるつもりだったけど、お父さんが全然起きないから、ブロアーに空気を入れ直して何度も穴に吹き込んだ。
トランクスの下でお父さんの穴が、ぶくぶくぶく、と泡立つような音を立て続けた。
抜いたブロアーの先がウンコ臭くなっている。僕はわくわくしながらお父さんの尻穴探検を始めた。
 
まず、指を入れると中はぱんぱんに膨らんでいた。直腸の壁がよく分かる。
壁はぬるぬるしていて、細かいウンコのかけらがところどころに付いている。洞窟みたい。
水も入れたせいで、腸内は全体的にじめじめしている。
45歳の太った男の腸内はやっぱりこのぐらいじめじめしてないとね。臭そうだなあ。
その臭い洞窟の奥に、やっぱりあった。臭そうなでかウンコ。
曲がった先のねっとりしたところに大きなかたまり発見。太い腸をふさいでいる。
よし、これを外に出してしまおう。お父さんは低いいびきをかいてる。
僕の指の刺激でウンコの頭がゆっくりと腸内を下ってくる。おら、寝ながらウンコ漏らしてみろよ。
ぶりぶりぶり!ぶじゅううううううう!
うわ、きったねえ屁。穴から霧吹きみたいな屁が出てトランクスの中が臭い水でぐっしょりとなった。
それでも指を動かす。トランクスの中でウンコさせてみたい。
ぶびびびいいい!ぶじゅぶじゅぶじゅううううう!
「くっせ!お父さんのケツくっせ!」
元々ウンコ臭いトランクスが水混じりの屁でさらにウンコ臭くなる。大人のくせに恥ずかしいなあ。
臭いトランクスを嗅ぎながら、いよいよウンコをぐぐっと外に出した。
ぶりぶりぶり!みちみちむりむりむりめりめりめりめり!むりむりむりめりめりみちみちめりめりめりむりむりむり!
ぶびい!ぶううううう!
すごくでっかいウンコが取れた。お父さん、泥酔したままトランクスの中にウンコ漏らしちゃった。部屋が一気に臭くなった。
おもしろいからもっとほじくってみよう。指を2本入れると、腸の奥にまだ堅いのがあった。今度もでかそうだ。
また何度か臭い霧を吹き出すお父さんの穴。トランクスが今まで見たことないくらい汚れてきた。
おら、ウンコの時間だ。尻臭親父!
ぶりぶりむりむりむりめりめりめりめりむりむりむりめりめりめりめりむりむりむりぶべえ!ぶふう!ぶぼお!ぶじゅううううう!
汚くなったトランクスの中で2本のぶっといウンコをケツの割れ目にホットドッグみたいにしてはさませると、僕はお父さんの部屋を出た。
 
「おい!敬太!!」
2時間後にお父さんの怒号が家中に響いて、僕は部屋に行ってみた。
お父さんがうつ伏せのまま僕をにらんでる。部屋の中はものすごく臭くて、駅のトイレみたいだった。
「忘れ物だぞ、ちゃんと持っていきなさい。」
臭い水でぐしょぐしょのトランクスを下げてお尻を丸出しにすると、茶色のでかウンコが2本、ごろんと出てきた。
「袋がないからお父さんのパンツもらうね。」
そう言うとゴムが伸び伸びのトランクスをつかんで無理矢理足から抜き取った。でかウンコ2本をくるむにはちょうどいいサイズだ。
ウンコが片づくと、お父さんの太い両足の間に体を入れ、丸出しの毛深いお尻に顔を埋めてウンカスだらけの穴をなめまくった。
「くっせえ!にげえ!お父さん、寝ながらウンコ漏らして恥ずかしくないの?大人のくせにお尻臭いよ!罰として空気いっぱい入れてあげる。」
穴に息を吹き込むと、ぶくぶく、ごぼごぼ、と中で泡立つ。
お父さんが野太いうなり声を上げて耐えていてもかまわず、ウンコ臭い穴に空気を入れ続けた。
そのあと何十分も、お父さんは楽器になっていろんな音の屁をこきまくった。
ベッドの上に臭い水がいっぱい飛び散った。汗臭い股の間は特にぐっしょりだった。
やっぱりお父さんのケツの穴は遊びがいのある臭い楽器だなあ。