お父さんのチンポ

「ねえお父さん。」
次の日の夜、僕はお父さんの部屋に行った。
部屋の中はまだすごく臭い。
ここでウンコしたことは誰にでも分かる濃い臭さ。ウンコも下痢もいっぱい漏らしたのはお父さんだけどね。
「なんだ。また来たのか。」
椅子にどっかりと座って本を読んでいたお父さん。トランクス一丁だ。
顔を上げると、こちらをぎらっとにらんできた。やっぱり足がすくむ。
でも、怖い目に負けずにお父さんのそばまで近づいた。お父さん、何されるのかと明らかに身構えてる。
僕はお父さんの大きな耳に口を寄せた。
「今日はお父さんのチンポを勃起させてみたい。僕の前で射精してほしいんだ。」
「できるか、バカもんが。」
あっち行けをする手の下をすり抜けて、僕の右手はお父さんのトランクスの中へ入った。
おっきいチンポだ。触るのはお風呂で遊んだとき以来だ。
陰毛もすごく濃くてざらざら。太いチンポに負けないくらいぼろんとでっかい玉袋もまとめて握った。
身を硬くしているお父さんにぴったり寄り添うと、左手もトランクスの中に入れた。
玉を左手でもみ、右手でチンポの皮を剥いてみる。
45歳の、大人のチンポ。大人でもチンポの皮はかぶってるんだなあ。
僕だって皮を剥いてこすると気持ちいいんだ。お父さんだって皮を剥かれたら気持ちいいはずだ。
何分かお父さんのチンポの先をくりくりといじくっていると、低い声がした。
「そんなふうに触られても勃たないぞ。子供にチンポ触られて勃つ親があるか。」
僕はちょっとむっとした。
絶対勃たせてやろう。こんなに部屋がウンコ臭いくせに、親だからっていばりやがって。
「・・・じゃあさ、お尻の穴なめてあげようか?昨日ぎんぎんにしてたよね、お父さん。」
急に無言になった。ふふふ、ちゃんと分かってるんだぞ、尻臭親父!
 
僕が背中を前に押すとお父さんが立ち上がった。肩をつかんで動かすと、椅子に対して横向きになった。
後ろでしゃがみ、トランクスをずり下げる。毛むくじゃらのでかケツが丸見えになった。
「少し前かがみになって。お尻なめやすくなるから。」
お父さんが言う通りにしてくれたので、僕は馬みたいな尻肉を両手で割って、びっしりと毛が生えた割れ目に舌を入れた。
さっきトイレに入ったばかりだから、つーんとウンコ臭い。
「うっ、苦い。臭い。お父さんのケツくっせえ。」
ざらざらした苦いケツ毛をかき分けて、まだ乾いていない臭いウンカスの付いた尻穴をべろべろとなめる。
今日も風呂に入っていないお父さん。汗でじっとり蒸れた割れ目と、不潔で臭い穴。
お父さんを立たせたままで10分くらいべろんべろんと尻の穴をなめ続けた。
そのうち、お父さんの鼻息がふうふうと荒くなってきた。
「ああくっせえくっせえ。お父さんはほんとにお尻がちゃんと拭けないんだね。くっせえなあ。」
ぴちゃぴちゃと唾で濡らしてから、ぐいぐいと舌を押し込む。ひだの苦みが舌に広がって興奮する。
「ふううっ、んふううっ、うっくうっ、くうううっ。」
お父さんの口からも低い息づかいが聞こえる。お父さん、お尻なめられると興奮するんだ・・・。
やっと穴から口を離した僕は、両手で尻の割れ目をがばっと開いたまま、お父さんに前を向かせた。
「すげえ、ぎんぎんじゃん。どう?子供に臭いお尻の穴なめられてチンポ勃っちゃった気分は?」
「・・・気持ちいい・・・。」
そんなでかい体で怖い顔をかあっと赤くされたら、もっといじめてみたくなるじゃないか。
 
僕の顔に向かってぐっと突き出た大人の太いチンポ。
真っ黒で、先は皮が剥け切ってる。赤紫のプラムが僕をにらんでる。
お父さんが僕をにらんでるみたいに、こいつまで・・・。僕はこのプラムをべろりと一気に飲み込んだ。
思っていたより温かい。それに、しょっぱくて結構ションベン臭い。
大人になるとションベン臭くならないものだと思っていたけど、いつも皮をかぶってるからかな。
臭いほうがお父さんらしくていいけどね。
口の中でべろべろと舌でプラム全体をなめ回すと、先の穴からいきなりぬるぬるの液がいっぱい出てきた。
「んっくううっ・・・。」
しょっぱくて苦みのある味。精子とオシッコが混ざったようなぬるぬるだ。これがお父さんのエッチな液。
べろべろべろ。プラムのつるつるした舌触りを楽しみながら、舌先でオシッコの穴をつつく。とろとろと液がわき出てくる。
それだけでもすごいけど、プラムの付け根に沿って舌をれろれろとはわせると、お父さんの太い腰がぶるぶると震えた。
同時に、口の中にエッチな液がどばあっとあふれて、チンポがぐぐうっ、ぐぐうっと反り返りはじめた。
「ううっ、んくううっ、くふうううっ、いい、ううっ、くううっ、いい、うっくうううっ。」
お父さん、もう完全に感じちゃってる。息づかいが野太い声に変わって気持ちよさそうにあえいでる。
真っ黒チンポも血管が分かるほど青筋を立ててどんどん太くなっていく。
ごろっと大きくて毛だらけの玉のあたりから、むわっと男臭い匂いが上がってきた。
調子に乗った僕は、両手で開いていた尻の割れ目をいじりはじめた。
割れ目の奥に指を滑らせて、唾でべとべとの尻穴をくちゅくちゅといじくると。
「うっくうううっ、いい、いい、尻、いい、うううううっ。」
じゃあもっとよくしてやるよ。
ずぶうううっと人差し指を根本まで入れると、ぐちゅぐちゅとかき回した。
もちろん、プラムもべろんべろん。口に入りきらないチンポの幹も、いったん口を離してから舌全体でべろんべろん。
アイスクリームをなめるみたいにするとお父さんがびくびくと反応してくれる。
穴の中にはまだ少しウンコが残ってる。たくさんかき混ぜて、便意を催してもらおう。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ。もう一方の人差し指も突っ込んで、両手で尻穴をほじくりながら、
今にもはちきれそうなプラムをべろべろと集中攻撃する。
「くふうううっ、んくううっ、いい、尻、いい、くふううっ、おおっ、尻、おおっ、いい、うっくうっ、んっくううっ、くうううっ。」
お父さん、そんなにお尻がいいんだね。臭い尻の穴ほじくられながら、思いっきり射精していいよ。
お母さんとのセックスで僕を作ったときみたいに、チンポから精子いっぱい出していいよ。ほらほら。
 
お父さんはそれから10分も持たなかった。
太いチンポをたけり狂わせ、むせかえるような男の湯気をまき散らしながら玉がきゅっきゅっと上がっていく。
尻のほうは、指も穴の周りも下痢の汁ですっかりぎとぎとになっていた。
僕の口と指に前と後ろを同時に責められて、お父さんは男らしく爆発した。
「んくううっ、んんっくううっ、くうっ、いくっ、いくっ、んくうううっ、ああ、いい、いい、いくっ、いくっ、いくいくいくっ!いくうううううっ!」
どびゅううううう!どっびゅうううううっ!びしゃあああっ、びしゃあああっ、びしゃあああっ!
お父さんの射精を見るために直前で口を離した僕の顔面に、文字通り真っ白なシャワーが何度も降り注いだ。
「ふんっ!ふんうっ!ふんうっ!おおっ!ふんうっ!ふんうっ!」
この前のお風呂で聴いた、力のこもった真剣な声。お父さんが射精しているときの、最高にエッチなあえぎ声だ。
 
尻穴からかき出した下痢臭いウンコを口にほおばり、ゼリーのような濃い精子を顔中にべっとりとくっつけたまま、
僕はお父さんにありがとうを言って部屋を出た。
トランクスを腰まで上げられたお父さんは肩で息をしながら呆然と立ち尽くしている。
チンポもまだ半勃ちのままトランクスを膨らませていた。
今度はベッドの上で尻とチンポの同時ぐちゅぐちゅ責めをやってやるからな。
それにしても、ほんとうに濃くて臭い精液。さすが45歳だね!