お父さんとお風呂(前編)

僕が目を覚ますと、お父さんが肩を強くゆさぶっていた。
時計を見るとまだ朝の5時。
「起きろ。このままで寝てると母さんに見つかるぞ。」
言われて気が付いた。鼻が、めちゃくちゃ臭い。
顔はお父さんのウンコとLLサイズのトランクスでぐちゃぐちゃに汚れてた。
昨日、僕はお父さんにでっかいお尻を顔に乗せられたままぶりぶりとウンコを出されて、
あまりの臭さに興奮しすぎて、射精したんだ。その後の記憶がない。
「お前、俺がウンコ出したら『お父さん、くっせえ!お父さん、くっせえ!』って叫びながら興奮してたな。
それから『お父さん!お父さん!』って何回も言いながら寝ちまったんだぞ。覚えてるか?」
首を振る。全然、覚えてない。
とにかく、すごい気持ちよかったのだけは覚えてる。
今の今までずっと、ふわふわした雲の中で夢を見てたような気がするくらいなんだから。
「この変態息子が。」
お父さんが軽くごんと頭をたたいてきた。でも、目は怒ってない。
顔の上のウンコはすっかり冷たくなってへばりついてた。
トランクスにべったり付いてた柔らかいウンコも、かぴかぴに生乾きになってる。
自分のパンツの中は精子のせいでひやっと冷たかった。
確か、机の上には、夜にリビングでお父さんのケツの穴からかき出した大量の尻子玉がお皿に乗せてあったはず・・・。
「お前、ウンコまみれだぞ。顔も枕もパジャマも。風呂場で洗わないとな。
部屋も空気入れ換えないと、すげえ臭いぞ。」
そういうお父さんの体からも臭い匂いがしてた。お父さん、素っ裸だ。
顔をずらしてお尻のほうを見ると、茶色のウンコがあちこちにべったりくっついてる。
「お父さんもまだ体洗ってないの?」
「洗おうとしたら母さんたちが一緒に帰ってくる音がしてな。俺の部屋でこのまま寝た。」
僕はお父さんのお尻に手を伸ばした。
お父さんが抵抗しないのをいいことに、べたべたしたお尻をなでてから、
毛深い割れ目に指を差し入れて、ウンコでねっとり湿ってるケツの穴を触った。
ちょっと力を入れてみたら、ぬぶうっと指が穴の中に半分くらい入った。お父さんはびくともしない。
少しの間、指をそのままにした。片手でトランクスを広げて、かぴかぴのウンコがたくさん付いてるところを鼻に当てる。
「うわ、くせっ。」
くせえくせえって言いながらトランクスをあちこち嗅いでみる。チンポのところもオシッコがいっぱい付いててすごく臭かった。
「ションベンくせっ。」
そして、お父さんのケツの穴から指を抜いて、目の前で嗅ぐ。
「くっせえ!もう朝のウンコが溜まってるんだね。指に付いたよ。
ああ、苦い・・・臭い・・・!」
お父さん、ずっと黙って見てる。怒ってはなさそうだ。
「ほら、一緒に風呂入るぞ。部屋も掃除しないと。早く起きろ。」
 
風呂場で、まずパジャマと枕カバーをお湯で洗った。
ウンコを洗い流してから石けんですすいで、しぼってから洗濯かごに入れた。
後は、二人の体を洗うだけ。お父さんが湯船に熱いお湯を張ってくれた。
僕が先に入り、お父さんの巨体が後から入ってきた。
太い両足を入れて、肩までつかろうと腰をかがめたお父さんのお尻を、僕は後ろからがっちりとつかまえた。
「こら!」
お父さんが怖い声で怒ったけど、僕は丸見えになったお父さんのお尻に我慢できなかった。
大きくて毛むくじゃらで、臭いウンコがいっぱい付いてて、すごくおいしそうなお尻なんだもん。
ずぶずぶと穴に指を突っ込んだ。今度は2本。
「お父さん、僕がいいよって言うまで動かないでね。恥ずかしいことしてあげる。」
お父さんはびくともしない。
だから、お尻の中の2本指を、自由に思い切り動かした。
中にはやっぱりウンコがたまってた。朝出す予定の、お父さんのウンコだ。
かき回すと指とウンコがぐちゃぐちゃと音を立てて、ねちねちと外に聞こえてくる。
「お父さんのウンコをかき回してる音だよ。いっぱい入ってる。臭そうなおっきいかたまりだよ。かき回されてるの分かる?」
「母さんが・・・起きてくるぞ。早く洗わないと・・・。」
無視して、指を3本に増やした。ぐちゅぐちゅとかき回す。
「ううっ、くうううっ、うううっ、んふうううっ・・・。」
お父さんが低く長いためいきを何度も吐いた。風呂場に響いて、息づかいが荒くなってるのがよく分かる。
腸の中で、下のこりっと膨らんでるところをぐりぐりすると、「うううっ、くうううっ。」と息が荒くなる。
ウンコからガスが出るのか、指の間から、ぶべえっ、ぶびいっ、と屁も漏れ出す。
屁をこきながらお父さん、体が火照ってきてるみたい。
怖い顔はなんとなくとろんとしてるみたいで、真剣に何かを我慢してるみたいにも見えた。
ウンコが出ないように我慢してるのかな。だったら、ここで出させてあげないと。
指をウンコに引っかけて、腸の奥からずるずるとかき出した。
食らえ!尻臭親父!!
ぶびいっ!ぶびびびいっ!
もちろん、腸の中のこりこりでも遊ぶ。
かたまりが手前まで来て穴がぐばっと開きかけたところで、指を奥に突っ込んで、こりこりを何度も押した。
「ぐうううっ、ウンコ出そうだ・・・うううっ、敬太、そこ押さないでくれ、くうううっ、ふうううっ、変になる、くふうううううっ・・・。」
そう言われたら、このまま何時間でも押してあげたくなるよ。ウンコ出る手前のままで、ずっと。
指をいったん抜いた。すげ、くっせえ。指が真っ茶色だ。
ぶびいっ!穴からもすごく臭い屁が漏れた。
ああ、なめたい、舌入れたい・・・。
でも、まだだよお父さん。
お父さん、ほんとうは今、気持ちいいんでしょ?
お父さんの体、ぽかぽか火照ってるし、顔もすごく真剣。
なんていうか、大人の男の人にしか出せないエッチな雰囲気がお父さんからする。
普段怖いお父さん、45歳のお父さんが、エッチな気持ちになってるんだ。
そういうお父さん、もっと見たい。これ以上気持ちいいことしたら、僕のお父さん、どうなるんだろう・・・。
もっといじめたい。もっと気持ちよくなってほしい。
それで、僕の前で朝の臭いウンコを出させたい。お風呂の中にぼとぼと全部。
ほら、ケツの穴から茶色のウンコが見えてる。すごく恥ずかしい姿だよ、お父さんったら。
そして、見つけた。お尻の下にぶら下がってるでっかいチンポが、ちょっとだけど、太くなってる。
しかも、皮の剥けたチンポの先から、とろーっ、と透明な糸が湯船に垂れていた。
その糸を触って確かめてから、僕は初めて、お父さんのチンポの先っちょを触った。
思ったよりずっと厚みのある肉のかたまりだった。やっぱり、ぬるぬるしてる。
「お父さん、気持ちよくなってきたでしょ。もっと穴の中でウンコかき回して、気持ちよくしてあげるね。
大丈夫だよ、まだ誰も起きてこないって。僕がいいよって言うまで動かないでね。」
両手の人差し指をウンコの汁でべとべとの入り口に当てて、
左右から1本ずつ、ずぶずぶずぶと、お父さんのケツの穴に突っ込んだ。
お父さんはお尻を突き出した格好で「くうっ。」と小さくうめいた。
ぶりっ!ウンコが出そうになったのを押さえながら、指をぐちゅぐちゅぐちゅと自由に動かしはじめた。
「ううっ、くふうううっ、くうううううっ、ふうっ、うううっ、んくうううううっ。」
さあ、尻臭親父!もっと体ぽかぽかにしてやるぞ。
一緒に臭い風呂場にしようよ!