お父さんのケツの穴

僕はお父さんの部屋に忍び込んだ。
家の中は静まりかえってる。お母さんも兄貴も外出中。
お父さんは酔いつぶれたのか、でかいケツをこちらに向けてベッドに倒れ込んでた。
普段はものすごいいびきをかいて寝るのに、今は気を失ってるのか、寝息も聞こえない。
僕はかがみ込んでお父さんのケツの割れ目に顔を近づけ、LLサイズのトランクスの上から匂いを嗅いだ。
うっ、臭い。ケツ穴のあたりが一番ウンコ臭い。
お父さんは45歳にもなって、まだお尻もちゃんとふけないんだろう。
昔は柔道やってたし、僕にはいつも「男らしくしなさい」って高圧的なお父さんなのに、
一番恥ずかしい弱点が臭いお尻なんて。
この尻臭親父め!お仕置きしてやる!
トランクスのすそから人差し指を入れて割れ目を触り、ざらざらした毛の奥の穴を触る。
べたべたしてる。ウンカスが付いてるっぽい。
指を嗅ぐと、やっぱりすごく臭い。ぷうんとウンコの匂い。
中学1年の僕だってお尻くらいちゃんときれいにふけるのに。すごくかわいい。
今度は指を穴に食い込ませ、どんどん中に入れていく。なるべくゆっくり。
でも、第一関節まで埋め込んだところで、ずぼっと指が全部入った。
中はウンコがいっぱい。柔らかいのも堅いのもあって、ぐちゃぐちゃしてて、あったかい。
指がウンコ臭くなりそうだ。
さあ、尻臭親父のケツの中のウンコをいっぱいかき回してやるぞ。
お父さんが全然起きないのをいいことに、穴の中でぐいぐいと指を動かす。
ひだにたまってる堅いウンコのかけらを真ん中に集めたり。
奥の曲がって狭くなってるところに指を入れて、そこにたまってる柔らかいウンコを手前に出したり。
お父さんの直腸の様子をよく観察しながら、いろんなところからウンコをかき集めた。
お父さんのでかいケツに僕の指が入ってる。
ずっとこうしてみたかった。
お父さんは毎日このでかいケツから臭いウンコをいっぱい出すんだろうな。
で、太ってるせいで手が届かないから、ちゃんとお尻がふけないんだ。
それで、トランクスも臭くなるんだ。何度嗅いでも、やっぱりぷんとウンコ臭い。
よし、今からこのウンコを出させて、パンツをもっと臭くしてやるぞ。
お父さんの臭いウンコを食べてやる!!
僕は、穴の中で集めたウンコをできるだけ大きなひとかたまりにして、指に引っかけて外にかき出した。
柔らかいのが多いから一気には無理だったけど、ねちねち、と音がしてウンコが出てきた。
お父さんのケツの穴から僕の指と茶色いウンコが出てくるのがトランクスの隙間から見えて、僕はたまらなく興奮した。
トランクスにウンコがべっとり付いた。穴の周りにも。部屋がウンコ臭くなった。
指にはチョコレート大のウンコ。今かき出したばかりの、お父さんのウンコ。
「うわ、すげ・・・くせえ・・・」
ぺろっと味見すると、苦い。鼻を押し当てると、結構下痢臭い。
ずっと腸の中にあったのが分かる。45歳の男のウンコって、すげえ臭い。
お父さん、ありがとう。このウンコ、僕の宝物にします。
僕はお父さんからもらったウンコをティッシュにくるみ、ウンカスが付いた苦い指をしゃぶってから立ち上がった。
部屋を出て初めて、自分が射精していたことに気づいた。
 
お父さんはそれから10分くらいしてトイレに入っていった。