鷲田いびり#8

気絶してもなおぴくぴくとけいれんを続け、絶頂のまっただ中にいる鷲田さん。
まだ勃ち続けるか、責めがいのあるでかマラさんだ。
そろそろ私も限界だ。お父さんを食いたくて仕方ないのだよ。
尻の中にエネマグラよりもローターよりも力強い責め道具をぶち込んでやろう。くくくくく。
浅黒い肌を自らの体液でびしょびしょに濡らして伸びてしまった老人に、仕上げの淫刑を執行する。
 
尻に埋めたエネマグラをローターごとぐっぽりと取り出す。
期待通り、抜き取った性具には茶色の糞便がべっとりと付着していた。
あんなに全身を硬直させて何度もいけば、たとえ早朝に大をしておいたとしても直腸に便が下りてきてしまうものだ。
元刑事の最も汚くて恥ずかしい排泄物に舌を這わせ、がぶっと食らう。
「おお、くっせえ!鷲田さん、苦いウンコですね。」
ごうごうと寝息を立てる老人に話しかけながら、奥様もご存じない夫の大便の味を堪能する。
細かな野菜の食べカスが詰まった、にげえ糞だなあ。70代の男のえぐみがよく効いている。
アクメ顔をさらして失神した鷲田さんの口元に顔を寄せ、唇に吸い付くと、大量に吹き出した泡を頂く。唾臭い泡を本人の糞便と混ぜて味わうとまた格別にうまい。
そうやって、もぐもぐと糞カスを食しながら、限界の息子にコンドームを装着する。
ほんとうは生で食って中に出したいのだが、今回は鷲田さんをとことん泣かせることが優先だ。コンドームの上から"男泣きクリーム"をごっそり塗った。
今からこれで腸をかき回してあげるからね。いっぱい泣いていいんだよ・・・。
診察椅子の高さを調整して大股開きの間に膝立ちになると、小柄な紳士のきゅっと締まった尻の穴に、ずぼおっ、と根本まで突っ込んだ。
刺し貫いた状態で正面にそそり立つ黒竿を毛皮の手袋で包み込む。
玉はさすがに疲れ果てたのか、股にくっついていた白髪だらけの袋が下に伸びはじめている。
マラだけがローターによるカテーテルの震動で無理矢理勃起し続けているのだ。
黒竿といっても、度重なるマラ磨きですっかり赤紫に充血し、さらにクリームと精液と小便でてかてかとぬめり、もはや黒とは呼べない色に変っている。
かわいそうに。こんなに巨大な物を自慢するから悪いんだよ。責め抜いてあげよう。
腰を使ってずんずんと前立腺を突き上げながら、ごしごしとマラ磨きを再開した。
「・・・!!かはあ!うぐうううあああああ!あああん!あああん!やめて!あああああん!やめてえ!あああああん!あはあああああああん!」
かっと覚醒した鷲田さんが突然、子供のように泣き出した。
大の男が大粒の涙を流し、しわがれた中低音で泣きじゃくる情けない姿を見てしまっては、私のピストンにも自然と力が入る。
締まりのよい処女穴をぐちゅぐちゅぐちゅと暴力的に耕してやると。
「んぐううう!うううううん!うううんあああん!ケツ!いい!壊れる!うんぐうう!うがあああああ!」
毛皮のマラ磨きとカテーテルのローターの刺激が相乗効果となって、鷲田さんは泣きべそをかきながら尻の快感にヨガり狂った。
もう自分が気持ちいいのか苦しいのかも分からなくなっているようだ。それにしても、よく締まる穴だ。
10分も耕して直腸の壁にクリームを丹念にすり込んでやると、初物の尻穴がぐいぐいと愚息を締め付け出した。食いちぎられそうだ。
クリームの催淫効果が直腸を通して前立腺に直接染み込んできたようで、目の前の老いた男が私の一突きごとにあんあんあんとトコロテンを始めた。
玉が再びきゅっきゅっと上がって股にくっつき、穴の締め付けに合わせてカテーテルの隙間から透明な液が、しゃあ、しゃああ、とあふれ出してきた。潮を吹いているらしい。
「あああん!あはあああああん!あんあんあんあんあん!いぐ!死ぬ!あんあんあんあんあああん!あはあああああああん!」
たまんねえな、善一。かわいすぎるぜ。いい女にしてやる。
 
筋肉質の太腿を抱え上げ胸のほうへ足を折り曲げさせると、丸い小型の尻が天井を向いて突き出される。
完全にウケの格好にされた善一の上にのしかかる。全体重をかけて息子を泣きじゃくる老人の尻穴にぶち込むと、本能のままにばこばこと突きまくった。
「あああんあんあん!あぐぐぶぶぶううう!ぐうううううあんあんあんあああん!ぶぶぶぶぶううううう!んがああああああんあんあんあんあん!」
元刑事がプライドも理性も全て崩壊させた。ド淫乱な嬌声を張り上げてヨガり狂い、気持ちよすぎてまた口から泡を吹きはじめた。
くの字に折り曲げた善一の引き締まった胴体に腕を回し、でかマラのほうはローターの震動に任せて、もう一つの性器と化した前立腺をえぐり倒すことに集中する。マラ磨きならぬ直腸磨きだ。
がたがたがた、ぎしぎしぎし。椅子がバネの効いたベッドのように揺れ動き、老人の診察は男同士のセックスへと変貌を遂げた。
「あはあああん!あはあああんあんあんあああん!ぶぶううううう!んんんいっぐううう!あああんあああんあんあんあんいぐううう!ぶぶぶううう!うがあああああんあああああん!」
院内に、72歳の男とは思えない、あらん限りの嬌声が延々と響きわたる。
ばんばんばんばんばこばこばこばこ。私の腰のリズムに呼応して、善一も尻をぐいぐいとこちらに押しつけてくる。
本能的に、もっと深いところを突いてもらいたいのだ。いとおしい善一の唇を奪うと、周りに飛び散った唾臭い泡を夢中で食らい、男の洞窟のいっそう深い場所をこれでもかとえぐった。
「善一!愛してるよ!善一は淫乱な女だ!かわいいよ善一!」
じゅばじゅばと舌を吸われながらも老人の嬌声は止まらない。口と口の間で新たな泡がぶくぶくと吹き出した。
容赦のない直腸磨きと前立腺えぐりに、長年の性生活で女を泣かせてきた男が赤ん坊のように泣きじゃくる。理想的なドM親父の乱れっぷりだった。
ぶりりりっ!びちっ!ぶべっ!ぶりぶりりりっ!びちびちびち!
ウンコの匂いがしてきた。体を硬直させすぎたお父さんの尻から腸内の大便が漏れ出しているのだ。
尻の下を手探りして、椅子に出された温かい軟便を拾い上げると、口に入れる。
40以上も年の離れた男同士の苦いディープキスが繰り返され、善一はヨガり泣きながら自分の大便をすすった。
「くっせえな善一!にげえな善一!うめえな善一!」
「んぐううう!あはあああんあんあんあん!んんんぐううう!んんんぐうううあああああ!」
ぶりぶりぶり!みちみち、びちびちびち!ぶりっ!ぶびっ!ぶべえっ!びちびちびちびち!
追加の下痢糞を二人で食らいながら、二人で最後の絶頂へと上り詰めていく。二人だけの、スカトロセックスの世界。
「善一いいか?一緒にいこう!おら、食らえ!お父さんの処女は私のものだ!」
腹の間でばしばしと暴れ狂い、しゃあしゃあと潮を吹き続ける特大の陰茎に片手を伸ばすと、ぐっちゃぐっちゃぐっちゃと荒々しくマラ磨きを加え、満身創痍の老人をいたぶり抜く。
これでじいさんのインポも完全解消だぜ、けけけけけ。さあ、華々しくいき狂え!
「ぶぶぶううう!あはあああああん!いぐ!んんんいぐううう!あんあんあんあんあんあああん!!んぐうううあああああいぐううううう!!あああああんあああんあんあんあああああん!!」
涙と唾でぐしょぐしょの鷲田さん。燃え盛る淫欲でどろどろに溶け切った目が、真下から私の顔をまっすぐに見据えたまま、がくがくがくがくがくがくと壮絶なアクメを迎えた。そのまま老人はがっくりと失神した。
急速に萎えていくでかマラからカテーテルを抜くと、じょろじょろじょろじょろじょろ、と黄白色の小便臭い洪水が止めどなく続いた。膀胱内に溜まりに溜まった精液と潮と尿の混合物が腹や股を伝い、びしゃびしゃと床に世界地図を作った。
ゆっくりと肛門から息子を抜く。コンドームは72歳の男の糞で真っ茶色になっていた。欲望を吐き出した精液袋には、ねっこりと糞便の塊がくっついている。
老人の診察は無事完了。責めても責めてもよく反応するおいしいノンケ親父でした。けっけっけっ!