鷲田いびり#6

無香料のクリームに泡立てられた老人のでかマラが恥垢と我慢汁でべと濡れになり、診察室内に男の小便臭いカスの匂いがむんわりと立ち上る。
診察椅子の上で大股開きにされ、ケツの穴まで丸出しにされた鷲田さんは、股の真ん中で見事にそそり立つ黒チンポを本格的にごしごしと磨かれ、いよいよ男泣きを始めた。
「かはあ!うぐううう!ぐあああ!ぐぐぐぐぐ!んんんっくううううう!うぐうううあああああ!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ。
握力を加えて続けざまにこきまくると、ぐぐっ、ぐぐぐっ、と手の中でぶっとい肉が元気いっぱい暴れ回る。
なにしろ射精したばかりの敏感な陰茎を休みなくしごき立てられているのだ。
たまらず小便をしたくなるほどの強烈な快感が老いた股間全体に爆発していることだろう。
「うぐぐぐ!かっはあ!ぐうううあああ!あぐぐううううう!」
びゅっ、びゅうっ!びゅうううっ!
力を入れすぎたせいで、鷲田さんのチンポから黄色い小便が勢いよく飛び出してきた。
少量だが、マラ磨きの快感に老人の膀胱括約筋が耐え切れずに失禁してしまったのだ。
「尿が漏れてますよ、鷲田さん。気持ちよすぎて出ちゃいましたか。ほら、もっといきますよ。」
クリームを尿道口に塗り込むと、今度はでっかい亀頭を集中的に責め立てる。
鷲田さんの体ががくがくとけいれんし、真っ赤に充血した尿道口から、びゅびゅうううっ、と黄色い温水が吹き上がった。
男臭い泣き声を上げながらの失禁だ。
しばらく亀頭をごしごしとこね回して磨き、断続的に起こる老人の尿漏れを楽しむ。男らしい陰毛が熱い小便で濡れてしまった。
そして、失禁しても射精しまいと耐え忍ぶ鷲田さんに再び限界が訪れた。
「うはあああ!いぐ!んんんいぐう!ぐうううあああああ!んんぐぐうっ!!」
ぐわっと力強く亀頭が膨れ上がった瞬間。
「あっ!あ?!んっくうううっ・・・!」
私はぴたりとマラ磨きを停止していた。
そのせいで、高ぶった72歳がいく寸前で不発に終わる。
弓なりに反らせた体からにょっきりと突き出た尿まみれのチンポが最後の快感を求めてびくんびくんと鎌首を振り立てている。
「楽しみは取っておきましょう。その分、特大の噴水で思い切りいかせてあげますからね。」
鷲田さんが苦しげにうめきながら、いかにも恨めしそうな目で私をぎろりとにらんだ。
あれほど手こきでいくのを我慢してたくせに、結局射精したいのか、この老いぼれめ。
私は彼の股の間に頭を入れ、引き締まった尻たぶを両手で開くと、割れ目の奥できゅっと閉じた男の穴に鼻を埋めた。
くせえ。やはり、ウォシュレットを使わない親父の穴は臭くてそそる。ウンコは付いていないが苦そうだ。どれどれ。
べろべろと白髪のケツ毛ごと穴を舌でねぶると、鷲田さんの体が逃げようと動く。形のいい尻を抱え、逃がすまいと執拗に苦い穴をつつき回す。
72歳の肛門も臭くて苦くていい舌触りじゃないか。そんなに射精したいのなら、この穴にもいい物を入れてやろう。
唾でべとべとにゆるんだお父さんの処女穴に、"男泣きクリーム"をたっぷりと塗ったエネマグラをずぶずぶと埋めていく。
「やめてくれ!ケツはやめてくれ!こら!やめろ!」
尻の穴をいじられることに激しく抵抗して身をよじっていたが、苦もなくずっぽりとくわえさせた。
「ほらほら、そんなに暴れるから自慢のマラがエッチな汁を周りにいっぱい振りまいてるじゃないですか。お父さんは淫乱だなあ。」
かあっと頬を赤くした鷲田善一さんの小便臭い黒でかチンポを握り直すと、ごしごしと両手でのマラ磨きを再開する。
さあ、あんたはここからぶっ壊れるんだよ。せいぜい男臭く泣きわめいてくれ。けけけ。
 
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ。ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ。にちゃにちゃにちゃにちゃにちゃ。
「ぐはあああ!んぐはあああああ!ぐぐぐう!んんんぐう!んんぐうう!ぐうううあああああ!」
絶頂へのはしごを踏み外した男の陰茎は、老年といえどもあっという間に上り詰めてしまう。
「んんんいぐ!いぐいぐ!んんんぐううう!!」
ぐんっと腰を突き出した瞬間、再びそのはしごを外してやる。
そうして、鷲田さんを連続で寸止めし続ける。
6回目あたりには老人の真っ赤な顔に幾筋もの血管が浮かび上がり、射精に飢え切った目で必死に抗議の視線を送ってくるようになった。
さらに、その頃にはエネマグラと表面に塗り付けたクリームの効果が現れはじめていた。
「んっくううう!んんんっ!ケツ!いい!うぐぐぐう!いぐいぐ!!いぐう!!」
「ぐあああああ!んぐううううううう!ケツ!んんんんんっ!んんいい!!んんいぐううううう!!」
「あああああいぐ!ぐはあああああ!ケツ!んんんっいいっ!いいっ!!んぐぐぐぐ!!いぐいぐううう!!」
寸止めの度に全身が力いっぱい硬直し、射精前の反射によって肛門括約筋がきゅうっと収縮する。
その繰り返しでエネマグラが年老いた男の前立腺をぐりぐりとえぐり、尻の中が徐々に高ぶってしまったのだ。
おまけに、催淫効果抜群のクリームが、じくじくと直腸の壁に染み込んで、前後からの強烈な性感に老体がむしばまれることになる。
もはや、小便チーズの匂い立つ豪傑マラからは耐えに耐え続ける大の男の我慢汁がだだ漏れに漏れ出している。陰部はもうぐっしょりだ。
「すごいなあ、マラがぐっしょぐしょ。鷲田さん、若者だよ。びっくんびっくんしてるよ。」
10回目の寸止めで鷲田さんが泣き出した。
「ぐううう!いぐううう!あああん!あああん!いかせてくれえ!!ああんあんああん!!いかせろお!!あああんあんあんあんあああん!!あんあんあんあんあんあああん!!」
腰が抜けたようにぶるぶると大きく震え、椅子がぎしぎしと激しく鳴る。診察は元刑事の哀れな淫乱ショーとなっていた。
私は、へそをびちびちと打ち続ける汁まみれのでかマラを見ながら、ゴム手袋をはめた。
その表面には、まるできれいに刈り取ったアンゴラウサギの毛皮のように、非常に短い無数の毛がびっしりと敷き詰めてある。
こんなになめらかな毛皮で、絶頂のお預けを10回も食らったおじいちゃんの超敏感な黒チンポをぐちょぐちょとこすり上げちゃったら。
どうなってしまうのか、直接マラに聞いてみよう。
「刑事さん、そろそろ時間にしましょうか。」
溜まりに溜まった子種を盛大に吹き上げてください。一滴残らず搾り取ってあげましょう。
 
ぜいぜいと肺が悲鳴を上げている鷲田さん。全身が疲れ切っている。
その中でただ一点だけ、猛烈にいきり立つ元気な大蛇を、なめらかな毛に覆われた手袋でふわりと包み込む。
なんの前触れもなしに、クリームを付けていない両手袋を蒸気と尿臭の上がる豪傑マラにこすりつけ、むちゅうーっ、むちゅっむちゅっ、にちゅにちゅにちゅっ、となで回し、揉みしだいた。とたん。
「かはっ!あぐぐぐぐっ!あっ!ああっ!!・・・!!!」
ぶしゃあっ!ぶしゃあああああああああ!ぶしゃあああああ!ぶしゃあああああ!
びしゃびしゃびしゃびしゃびしゃ!どばどばどばどばどばどば!びしゃびしゃびしゃびしゃ!
鷲田老人は自分の体に何が起きたのかも分からず、水鉄砲のように白い子種を大暴発させた。
私の顔に、自分の顔に、とにかくそこら中に。栗の花の匂いのきつい熟練の精液をぶちまける。
あまりに激しいアクメのせいで、腰が勝手にばんばんと診察椅子を打ち鳴らす。小柄な老人の腰振りが止まらない。
息をすることも忘れ、呆けた顔で、鷲田さんは大きく開いた口の中に、びしゃびしゃびしゃと自らの精液を受け続けていた。