鷲田いびり#4

べたつく老人の亀頭から、ざらざら、となんともしょっぱいチンカスが私の口の中に流れ込んできました。
その強烈な小便臭さと恥垢の舌触りに思わずえずきそうになりながら、72歳の亀頭にべろべろと舌を絡ませます。
充分に湿ったところでフェラチオをやめ、今度は唾で濡れた亀頭を手の中に収めると、しゅっ、しゅっ、と手こきを開始しました。
もちろん、大きな玉袋をもう一方の手で揉みながら。
「あっ、くっ、くうっ・・・・。」
チンカスだらけの亀頭がこすられるにつれて、カリの溝からもねっとりした小便チーズがあふれ出して亀頭や幹に塗り広げられていきます。
ぐじゅ、ぐじゅ、という下品な水音に合わせて、鷲田老人のでかマラ全体がもうもうと恥垢の強烈な小便臭を発するようになりました。
当然、私の手も老人の恥垢でべったべたですごい匂いです。
「臭いだろ、ごめんな。」
よほど恥ずかしいのか、鷲田さんがまた謝ってくるのです。
それには答えず、ぐじゅぐじゅ、ぐじゅぐじゅ、と手こきと玉揉みを徐々に激しくしていきます。
「くっ、おおっ・・・勃ちそうだ・・・。」
すでに両手に拳を作って手こきに耐えている鷲田さんがぽつりとつぶやきました。
すると、その言葉を合図に、お父さんのマラがぐんぐん反応を始めたのです。
芯が入ったかと思うと、みるみるうちにエラが張ってきました。
エラが張ってくるとチンカスがまたあふれ出し、ぐっちゅぐっちゅ、と音が粘る。
室内に、むわあっ、とさらに濃い小便チーズの匂いが立ち込めてきました。
「うわあ、くせえな。くせえよな、ごめんな先生。」
鷲田さんが声を立てて笑いながらわざと大げさに謝ってきました。
不潔なチンカスを暴露された恥ずかしさと、快感を感じてしまっている自分を、なんとかごまかそうとしているのです。
では、そろそろあの"粉"の入ったクリームでフル勃起してもらいましょうか。
 
老人のチンカスですっかり黄色みがかった手の上に、人肌よりは少し冷たい程度のクリームの泡を一山乗せる。
そして、まだまだ下向きではあるものの、芯が通って見るからに半勃ち状態となり、
自らの小便臭い恥垢でてらてらと黄色みを帯びた黒マラに、ふんわりと泡をかぶせる。
さあ、そのプライド、ずたずたにしてやるぜ。
むちゅっ、むちゅっ、と亀頭から幹へ向かって"男泣きクリーム"を優しく塗り広げていった。
「んっ、んんっ、くうっ、先生、くふうっ。」
揉みしごく手の中で老人のマラにどんどん血液が送られてくる。ぐぐっ、ぐぐっ、と小便臭い大蛇が鎌首をもたげはじめる。
数秒も経たないうちに、鷲田さんのふにゃチンポがでっかい黒光マラへと変身した。
しかも、がちがち、ぎんぎん、元気いっぱいに反り返った極太マラだ。
傘の開いた亀頭部から幾筋も血管の浮いた幹の根本までを計測する。
「勃起時、長さ24cm、太さ7.5cm。申し分ないでかマラだ。」
ふわりとクリームを追加すると、いよいよ両手でマラ磨きを開始。
「くっ、くはっ、んんっ、すげ・・・。先生、すげえ、うまいな、んくうっ。」
持ち物への誉め言葉を余裕で受け流すことも忘れて、鷲田さんがうわずった声を断続的に上げている。
使い込まれたどす黒いマラ。誰もが畏怖の念を抱くであろう立派すぎる拳銃を、白く泡立つクリームでぐちゅぐちゅと休みなく磨き上げる。
クリームの効果は72歳の男にもてきめんだった。
赤黒い亀頭がぱんぱんに膨れ上がると、光沢のある真っ黒な太竿にぐんぐん青筋が立つ。
「ああすげえ、んんっ、ああっ、ううっすげえ・・・。」
鷲田老人の下半身がぶるぶるぶると震え出して止まらなくなる。腰もどんどん前に出てきて、私の好きにしてくれと言わんばかりだ。
小犬みたいに鼻にしわ寄せて感じてやがる。かわいすぎるぜ、じいさん。もっと泣かせてえ。
 
ここで椅子の背もたれを倒す。同時に両足を持ち上げて台に固定する。
鷲田さんは、あっという間に女性が分娩台の上で取らされるような恥ずかしい格好にされたのである。
しかも、これから先は彼が気絶するまでこの格好だ。チン毛もマラも玉もケツの穴も丸見えの鷲田さん。
私は彼の股の間に身を入れると、クリームを乗せた手でがちがちのマラを無遠慮に掴んだ。
「くうっ、先生、恥ずかしいからもういいよ・・・。インポじゃないって分かったし、んんっ、くはあっ。」
申し訳なさそうに赤面する鷲田善一さん。
「お父さん、ここからが診察なんですよ。」
お父さん、まだ我慢汁も出てないでしょ?
だらだらのぐちょぐちょに濡れさせて、いっぱいいっぱいアクメ顔さらしてもらいますからね。いきすぎて、赤玉出ちゃったりして・・・。
鷲田さんの訴えを無視した私の両手は、ついに"男をいかせる"手つきで極太マラへの淫刑をスタートさせた。
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ。ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ。
「ううううううう!ううあああ!うああああ!すげえ!んっくううううう!くはあああああ!くふううううう!」
院内にぐっちゅぐっちゅとマラがこすり上げられるAVっぽい水音と、70代の男が強烈な快感を必死で耐え忍ぶ男臭いあえぎ声が響きはじめた。