配島いびり#6

「次回ですが、来週木曜日の夜は来られますか?一週間先になりますが。」
「え、はい・・・。」
配島さんの表情はなんとも言えず不安そうです。
今日は結局、下着1枚にされて尻の穴をいじり回され大便を抜き取られただけですからね。
それに、前立腺に電気を流されて、自分でもなぜか分からないほど性的に感じてしまったことにも内心驚いているでしょう。
「しばらく腸の様子を診たいと思います。今日取った大便は検査しておきます。」
わざと彼の目の前に置いたプレートには、本人が「出るう!出るう!」と訴えながらひり出してしまった大便が寝そべっています。
焦げ茶色で10cmほどある太い塊に目をやった配島さんの顔が再び、かあっと赤くなりました。
自分の尻から出た排泄物を見せられて、しかも生臭い糞の匂いがぷんぷん立ち上っているのですから、相当に恥ずかしいでしょう。
「これだけあれば問題ありませんからね。トイレで出した大便も検査します。」
「は、はい。すみません、いっぱい出してしまって・・・。」
「マッサージの後は皆さんたくさん出ますよ、安心してください。
来週は予約の診療ですから、病院には私と配島さんだけです。
腸の様子もまた診ますが、生殖器の様子も診たいと思います。
時間をかけてマッサージしながら、整理現象を検査しますので、次回まで入浴はしないでください。」
「風呂、だめなんですか?」
「ええ。それと、セックスや自慰行為もしないでください。検査で射精していただきますので、必要なのです。」
紳士の表情がゆがむのが分かりました。
「では、お尻を拭きましょう。こちらの小さなベッドに乗って四つん這いになってください。」
のっそりと立ち上がった配島さんの重そうな体がベッドで体勢を取りました。
足の間に入り、ズボンの上から尻の割れ目に鼻を押し当てますと、臭い臭い。下痢臭い。
大便を出したばかりの肛門はとても臭い。ズボンの裏地に付けた臭い汁も効果大です。
さっきまで配島さんが座っていた椅子も嗅ぎ比べますと、これもウンコ臭い。しっかり匂いが移っています。
「この椅子に顔を乗せてください。」
言うとおりにした配島さんは、60を過ぎた自分の恥ずかしい尻の匂いが移った座面に鼻を押し当てながら、
その臭いでか尻を高々と持ち上げる格好になりました。
何も言いませんが、きっとウンコ臭いと感じているはずです。
大きく突き出されたお尻を見ているともう私はたまらないのです。お父さんのお尻なめさせてください。
ベルトを外してズボンを下げると、思った以上に汚くなった白ブリーフが現れました。
表にはズボンから移った汁がべっとり。
肛門に付いた大便のカスが何度も接触して、裏地からもべとべとの茶色い汚れがいっぱいに染み出しています。
履いているのもすごく気持ち悪いでしょうね。脱がせてあげましょう。
足を上げさせてズボンを抜き取ってから、激しく汚れたブリーフも取り去りました。
黒靴下だけで白くて丸いお尻を突き出した配島清作さん。
私は「いただきます。」の格好で手を併せてから、大きな尻たぶに両手をかけ、ばっくりと左右に開きました。
縦に走る毛がべったりと柔らかい大便で濡れて、穴にはねっこりと塊が付いていました。
臭そうな割れ目に鼻を埋めました。ああ、くせえ、これもうウンコだ。
妻子もいるノンケ親父のくせえウンコが付いたきたねえケツの穴。舌をねじ込ませていただきます。
大便のきつい匂いを放つ深い尻の割れ目に顔を思い切り近づけると、
両手で左右に割り開いたままで、べろんべろん、ぶちゅぶちゅぶちゅといきなり激しいディープキスを臭い尻穴に浴びせました。
 
「うおっ、くせえ、にげえ、くせえ、うめえ。」
声が抑えられない。口の中にぬめぬめのカスが流れ込んで強烈な臭みに襲われては、理性など保てるわけがない。
62歳の男の糞だ。ぬめぬめして臭くてまずくて、最高にうまいカスだ。
「せ、先生・・・やめてくれ・・・!」
べろべろべろ。かまわずに穴のねっこりを舌でごっそりすくい取り、食べる。
「おえっ、くっせえ、ウンコにげえ。健康なウンコですよ配島さん、うめえ、くせえ。」
毛にこびりついたカスも、穴のひだに隠れたカスも、じゅぶじゅぶねぶり尽くす。
割れ目を下からがばあっと開いて、会陰から玉の裏にまで付いたカスもべろべろ。くせえ、下痢くせえ。
「んくっ、んん、んんんっ、ううっ、先生・・・。」
声を抑えられないのは、お父さんもみたいだ。臭い尻しやがって、感じてんのか?
私は大便まみれの口と鼻を初老の親父の尻穴に押し当てたまま、
丸々とした尻に抱きつき、抱え込んで、べろんべろんべろんとなめはじめた。