配島いびり#5

「うぐう!うぐぐう!うんぐうう!」
吊られた太い両足が宙を踏ん張り、固定具をぎしぎしと揺らす。
臭い玉がきゅっきゅっと上がり、押すの匂いをさらに発散させる。
よく使い込まれているはずの初老のお父さんのチンポも、尻穴への電気責めと、男の口によるフェラチオには、ひとたまりもなかった。
「うぐう!うぐう!うぐううううう!」
私の分身を突き入れられた喉が男臭いうめき声を絞り出し、心地よいバイブレーションになる。
膝立ちの状態でばんばんと配島清作の髭面に腰を打ち付け、しゃぶることを知らない親父の口内を楽しむ。
一方で、射精寸前でどうしようもないほどぱんぱんになった配島清作のチンポに、私の持てる限りの口技を使ってとことん楽しませる。
一緒にいこう、清作。一緒に。
清作を壊したい。ほら壊れろよ、配島清作。
すっかり大便に染まった極太バイブを、ぐぼおおっ、と尻穴に押し込み、ぱんぱんの玉を揉みしだきながら電流を上げた。
「ぐううう!んぐううううう!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる。お父さん、大量射精中。
「ぐううう!ご!ごほお!」
私もお父さんの喉にたっぷり出す。ノンケ親父のネンマクに包まれているだけで最高に気持ちいい。
腰を打ち付け、配島の顔を振り子のようにして使う。
びゅるっびゅるっびゅるっ。62歳の男が作り出す、子作りのための苦い種を、熟したチンポから直接味わう。
今は子供を作るためではなく、私の責め具によって与えられる快感に耐え切れず何度も射精させられているのだ。
電気も使われ、想像を越える絶頂に苦しみながら射精するお父さん。
禿げた頭ががくりと垂れ、私が分身を引き抜いた口から泡を吹きながら、白目を向いて失神してしまった。
まだ終わらせないよ。このびんびんチンポにも電気を流してやろう。
狂い泣く清作の悶絶アクメがどうしても見たい・・・。
 
ぐびびぶびびぐぶうううっ!ぐぶりゅぐぶりゅぐぶりゅぶびぶびぶうううっ!
「んうおおっ・・・んふっ!」
ぶぼっ!ぶりっ、みちみちみちむりむりむりむりっ!ぼどっぶびぶうううっ!
「んくううっ・・・うんっ!」
ぶりぶりぶびぶびぶりゅぐぶりゅりゅぶりっ!むちむちむちみちみちみちみちぶびびびいいっ!ぶびびびぶりりぶびいっ!
急いでトイレにこもった配島さんの排泄音が、便器内に取り付けた録音マイクから診察室に流れ出しました。
トイレの中は防音になっていますので、一生懸命踏ん張っている配島さんは全く気づかないでしょう。
62歳のお父さんの尻が奏でるえげつない排泄の音が、何倍にも増幅されて、大音量で病院中に響きわたっているのです。
ねちねちねちねちっぶりりぶりぶびびぐぶりゅぶりゅぐぶびいいいっ!
たくさん出ますねえ、お父さん。電気を流されて、いっぱい下りてきたのかな?
先ほどモニターで映した、大量の大便が詰まった配島さんの直腸内をリプレイしながら、
配島さんの尻穴から取れ立ての太い大便を眺めながら、配島さんの排便音をBGMに、カルテを書きました。
かごからスーツズボンを取り出して、尻の当たるところを嗅ぐと、ほんとに臭い。ぷーんと、大便の匂いです。
不潔なお父さんだなあ。だからそんなに排便音が汚いんですよ。
このズボン、もっと臭くても問題ないでしょう。
ズボンを裏返して、臭い後ろをプレートの上の大便にぬるぬるとこすりつけてあげました。
生地がねっとりとした茶色に染まりました。臭そうです。
「あれ?紙が・・・ん?」
紳士が戸惑った声を上げたので増幅をオフにして少し待ちますと、真っ赤な顔で配島さんがトイレから出てきました。
「どうやって流せばいいんですか?それと、紙は・・・?」
ブリーフ姿で恥ずかしそうに立ち尽くすお父さん、たまらなくかわいい。
「大便は私が後で片づけておきます。流れないようにしてあるんです。
お尻は後で拭きましょう。次の通院日をお知らせしますので、まずはこの椅子に座ってください。」
当惑顔の配島さん。
すかさずズボンやシャツの入ったかごを押しやって、全部着るように言います。
渋々ズボンを履きシャツを着た配島さんは、椅子にどっかと腰を下ろしました。
尻の具合が気持ち悪いのか、小さな椅子の上でもじもじと動かしています。
いつもちゃんと拭けてないのだから、今更気にすることもないでしょうに・・・。さすがに下痢まみれなのかな?