当医院のご案内

毛塚内科医院・院長の毛塚敬太と申します。
当医院では、中高年男性の方への内科診療を専門に行っております。
おかげさまで、開設5年を迎える今日、たくさんの患者様にご利用いただいています。
 
当医院の診療は、基本的に「45歳以上の男性」の方のみを対象とさせていただきます。
それ以外の方、特に女性の方の来院は固くお断りしております。
男性も、年齢を重ねますと代謝障害や更年期障害から種々の症状が現れてくるものです。
「だるい」「眠い」「いらいらする」など、いわゆる不定愁訴と言われる症状です。
中高年男性が日常的に抱えるこうした心身の悩みに対して、
西洋医学と東洋医学を合わせた見地から最も適切な治療を行い、
患者様に気持ちよく若返っていただくことが、私の使命だと思っております。
その他にも、風邪はもちろん、胃腸の問題や、肛門および泌尿器系の悩みまで診察いたします。
どの症状も一度の治療ではなかなか改善しないものですが、皆さん根気よく通院しておられます。
おそらく、私に「診て」もらいたいのでしょう。くくく。
 
一般診療は、月・水・金曜の14時〜20時と土曜の9時〜18時です。
初診の方は、まず一般診療で来院していただきます。
内科ですから、いろいろと検査をしないといけません。その点で、少し覚悟していただくこともあるかもしれません。
好みの男は、どうしても脱がせて、検査したくなってしまうのです。
勃起検査、性感検査、射精検査、精液検査、尿検査。
直腸診、排便検査、放屁検査、前立腺検査。
陰茎の形・匂い・味、包皮の形状、睾丸の大きさ、性的耐久力。
肛門の匂い・味、直腸の運動、糞便の形状、前立腺の感度。
挙げればきりがありません。肛門および直腸の検査は、特に念入りに行います。
待合室にはほかの方もいらっしゃいますが、診察室は私と患者様の二人きりです。
心配ありません。誰にも気付かれませんよ。しっかり声を抑えてくださればね。くくくく。
 
予約診療は、月・水・金曜の9時〜12時です。
学会の予定がなければ、火・木曜の9時〜20時も行っています。
これは、院長の私が治療に必要と判断した場合にご紹介しています。
たまに、知ってか知らずか、直接予約診療を希望される方もおられます。
もちろん、ありがたくお引き受けすることもあるのですが、あくまで私の判断によります。
極力患者様のご都合のよい日時に合わせて、お一人ずつ来院していただいています。
完全予約でないと、患者様だって恥ずかしいですからね。
なにしろ、入念な診察ですから、素っ裸に剥いて体中の性感帯をいじり回します。
特に陰部と肛門は、徹底的に責め抜くのです。
一般で来られた患者様にいきなり予約をご紹介することもよくありますよ。
どうしても食べてしまいたい男というのがいるものです。
おおよそ2時間を目安に、日常では決して味わえない苦痛と快楽の世界にどっぷり浸かっていただきます。
待合室には誰もいません。院内に、私と患者様のたった二人きりです。
年のことも忘れて、恥も外聞もなく大声でヨガり狂う紳士たち。
28歳の若い医者の前で泣きながら射精し、悶え苦しみながら失禁し、尻から脱糞し、
何度もいき続ける世のお父さんの姿は、圧巻です。
お父さん方の絶叫アクメの映像と音声は、すべてカルテとしてPCにファイリングしています。
ご本人の恥ずかしい記録にもなりますし、私の収入源でもありますから。
ほんとにすごいんですよ、ノンケお父さんたちのヨガりっぷりは。
70代以上の頑固老人も見事な大洪水です。
糖尿持ちのでっぷりお父さんもかちんこちんに勃起させて、びゅるびゅると大量に射精します。
年は性欲には勝てません。病気もそのようです。
これまでこの予約診療を受けて再診に来られなかった患者様は一人もいません。
皆さん、大変すっきりした顔になられます。
予約とは別に、平日の夜間と日曜の週日は特別診療というのもやっています。
こちらは、2時間と言わず、私の気の済むまでハードに、また執拗に、大の男の体をなぶり壊す時間です。
もちろん、一般から引き抜かれて、いきなり悦楽の拷問地獄で悶絶アクメを味わってもらう上玉のお父さんもいます。
一発で私の奴隷です。くくくけけ。
 
ほんの一部ではありますが、働くお父さんたちが体中を責め抜かれて淫乱に悶え狂う様子を書き記してみましょう。
ご興味のある方は、会員制のホームページでカルテを販売しておりますので、ご購入いただければと思います。
男優のお父さんに印税が入りますから、ご本人も喜ばれますので。
毛塚内科医院は、中高年男性の味方です。