黒穴に拳入れ

「ほれほれ黒田さん、あんたのくせえでか尻がワシの指を4本もくわえとるぞ。
ケツの穴に指を突っ込まれたのは初めてじゃろう?」
「ううううう・・・初めてです・・・。」
ぐねぐねと大きくかき回される穴の異物感に苦悶しながら校長が律儀に答える。
「そうじゃろう、なかなかいい締まりをしておるぞ。けど、あんたの穴はまだまだ開く。
毎日毎日ぶっとい糞を何本もひり出しているケツの穴だ。さっき冷蔵庫で50本近い糞を見せたじゃろう?
あれは全部、黒田さんのケツの穴から出た物でな。あんなサツマイモみたいなでか糞を産み落とす穴にはきっと拳が入るはずじゃ。試してみよう。」
4本指がぐわりぐわりと毛だらけの穴をほじくり返す。
ぶりぶりぶりぶりぶり!ぶべっ!ぶべべべっ!ぶびいいいいい!ぼぶううううううう!
鳴りやまない黒田の穴から指を一度に抜く。ぶりぶりと音を立てて、馬になった親父の尻穴がくぱあっと開く。
腸の中の巨大な茶色の塊が見えている。今にも頭が外に出てきそうである。
唾も付けず、糞濡れにした5本指をまとめて黒穴にあてがい、ぬぶぬぶぬぶとねじ込んでいった。
ぐぐ、ぐぐ。尻の洞窟が指を飲み込もうと開いていく。あるいは、大量の糞を排泄しようと開く。
排便の勢いに乗った堅く大きな糞の頭を、指を広げて捕まえる。
そのまま、でか糞を固定したワシの手が、ずぶうううううっと、校長の雄穴へと埋没していく。
「ぐううううう。ぐおおおおおううううう。うぐううううううう。」
ぶばばば!べりべりべりべりべりべり!ぶぼぼ!ぶぼぼぼ!ぶりぶりぶりぶり!ぶぼおおおおお!
手によって外から穴を広げられ、糞を直接腸内に押し戻され、59歳の男が太った体を振るわせて苦しげにうめく。
まだまだ軽いもんじゃろう?ほれ、突っ込んでやるからケツの穴を開いておれよ・・・。
温かい腸内でしっかりと糞の頭を手のひらに収めると、力の限り、拳を入れていく。
ぶりぶりぶりぶりぶり!必死に排便しようと力む紳士の尻から下品な屁が続けざまに漏れ出し、切迫した悪臭を室内にまき散らす。
力みが抜けた瞬間を狙って手を押し進めると、ぐばぐばと穴が手を飲み込んでいく。とうとう難関の手関節まで入った。
「黒田さん、尻を上げておいてくれ。一気に入れるぞ。」
ワシは一呼吸置くと、腸内で糞の塊を握り直し、ぐぬうううううっと、拳入れを開始した。
「ぐはあああああ。ぐおおおおお。うんぐううううううう。」
黒田が男臭いうめき声を上げて苦しむ。痛みに震えるでか尻から、ぶりぶりぶりと臭い屁がまたも鳴り出した。
穴はワシの手を強く締め付けながらも確実に開いていく。力んだ後の筋肉がゆるんだところを何度も狙う。
「うおおおおお。ぐおおおおおううううううう!」
べりべりべりべりべりべりべり!
爆音の屁を破裂させた直後。ついに校長の尻穴がぐぼっと手首まで一気に拳を飲み込んだ。
黒田はもはや汗びっしょりである。
 
「思ったとおり、拳が入ったぞ。ワシはずっと、黒田さんのケツの穴に拳を入れてみたかったんじゃ。
これから産みの苦しみを存分に味わってもらうぞ。黒田さんの穴からでっかい糞粘土を抜き取ってやる。
たっぷり時間をかけてな。ほれ、いくぞ。」
めりめりめりめりむりむりむり!ぶびぶううう!穴が拳を抜かれながら広げられ、無様に屁を漏らす。
「がはあああ。ぐううううう。」
めちめちめちめち!今度は途中まで出た糞を拳ごと腸内に戻され、穴がぐばあっと開く。
「ぐはあああああああ。」
「いい声じゃ。その調子でどんどんいくぞ。今日は200回くらい排便してもらおうかのう。」
めりめりめりむりむりむりむり!ぶばば!むちむちむちぐぼ!めりめりぶべべむりむりむりむり!めちめちむちむちむちぐぼぶううう!
「ぐはあああああ。がはあああああ。ぐおううううう。ぐうううううおおおおお。」
サツマイモのような糞を握り込んだワシの拳が、茶色の塊ごと親父の尻穴から出たり入ったりを始めると、たちまち部屋の中が糞臭くなってくる。
糞の胴体まで引き抜いてから無理矢理拳を戻し入れると、真っ黒な穴が壊れたようにぐばぐばぐばと筋肉をけいれんさせ、排便を繰り返す。
尻穴の強制拡張と果てのない強烈な便意の連続に、四つん這いの大の男が悶絶する。
餅肌のでか尻をぐっと上げて賢明に耐え続ける黒田ののど奥から、いよいよぐうぐうと苦しげな男泣きが始まった。