権藤の楽しみ#2

分厚い尻肉の奥に、ぬぶうううっと指を付け根まで突っ込む。
ぶびっ!ぐぶりゅぐぶりゅぐぶりゅっ!
快諾したとばかりに無言で力む監督のケツ穴がぐばっと開き、
指の間から熱い下痢が噴出して、ぼたぼたとブリーフの脇から顔に降り注いだ。
権藤が、また軽く笑う。おもしろくてたまらんようじゃ。
「おおっ、指、動かしてくれ。チンポもこすってくれ、気持ちいい。糞まだ出るからな、全部じいさんにぶっかけてやるぜ。」
監督の言うとおり、尻穴の中は下痢糞で満タンだ。確かに、まだまだたくさんある。
ごにょごにょごにょっと、指を回転させて、穴の中で動かしてやる。
奥のひだに根本まで突っ込むと、さらに奥の腸の中に指先が入る。
そこには下痢と堅い糞が詰まっていた。
精一杯指を突っ込んでから、ぐちゅぐちゅと、回転させたり抜き差しして、鉄の牛のケツ穴で遊ぶ。
チンポでも遊ぶ。ぱんぱんの亀頭をさすり、ぱんぱんの玉袋をさすり、淫らな汁を流させる。
「おおっ、ふんっ、ふんっ、おおっ、気持ちいい、もっと、ケツやってくれ、気持ちいい、ふんっ、おおおっ。」
低い声が、明らかに気持ちよくなって、野太いうなり声に変わっていく。
ぶりぶりぐぶりゅぶりゅりゅっ!
丸太のような太腿が力んで糞を漏らす。ブリーフも顔もどろどろだ。
息を荒げた権藤が重量級のでか尻を指にぐいぐい押しつけてくる。応えるようにかき回してやる。
チンポはがちがちに硬い。見事におっ勃てて、先からの汁が止まらない。
「ふんっ、おおおっ、気持ちいい、じいさん、うれしいか?くせえか?ふんっ、うううっ、うううんっ、おおっ、おおおっ。」
「くせえぞ権藤。あんたのケツが一番くせえぞ。あんたのチンポが一番でかいぞ。」
ワシも鼓舞する。気をよくした権藤が、ぐちゃぐちゃとブリーフごと尻をこすりつけてくる。
ぶじゅうううっ!新たな下痢の汁があふれ出し、枕まで流れていく。
ワシの顔周辺が鉄の牛の下痢くせえ匂いでむせかえるほどだ。
たまらん。ブリーフにしゃぶりつき、生温かい下痢と糞カスをべちゃべちゃべちゃと音を立てて吸い出す。にげえ、くっせえよお。
股布をずらして、指がずっぽりとはまったケツ穴に舌を当てる。どろどろした糞カスを食らう。
「ああ!権藤!くせえ!にげえ!くせえぞ権藤!」
 
そうして二人でしばらく楽しんだ。
権藤は、尻の中で指をぐいぐい回転させると一番よく反応し、気持ちいいとしきりに訴えた。
あまりにうれしがるので、指を2本に増やして掘り回すと、
びちびちびちと下痢を漏らしながらチンポをびくびく言わせて、いい声を上げ続けた。
手も尻もブリーフも顔も、そこら中が臭い糞だらけ。
二人で息を弾ませながら、男の糞遊びに没頭したのである。