鉄の牛の下痢も糞も

ぶじゅっ、ぐぶりゅりゅぶじゅじゅぼどぼどぼどぼどぼどっ。
「ごっ!ごっ!」
ワシの口いっぱいに親父ラガーマンの下痢糞が排泄された。
権藤の奴、全く容赦がない。
本当に、ただワシの口を便器に見立てて腰を落とし、便意に任せて排便しているようだ。
「おおう、糞出たあ。溜まってたからすっきりするぜ。そっちはどうだ、便器。うれしいか?」
吐き気と一緒に、激烈に苦い下痢の滝を必死に飲み込む。苦みと腸内の熱で、のどが焼けるようだ。
うれしいに決まっとる。苦しくてたまらんが、あの鉄の牛が、ワシの口に糞しているんだぞ。
口の中は下痢まみれ。さっき吐き出したせいで、鼻や口の周りも、権藤自身の割れ目の周りも下痢まみれだ。
ワシの鼻は、もげそうなほど強烈に下痢臭い匂い漬けになっていた。
舌には、決して口に入れてはならない、悪玉キンたっぷりの排泄物のえぐい苦みだけが広がっている。
ワシは返事の代わりに、権藤の少し開いたケツ穴に舌を突っ込んだ。
粘膜は排泄直後とあって柔らかく、割と簡単に腸の中まで舌を入れることができた。
ああ、鉄の牛のケツの中に舌を入れちまった。苦い粘膜にねばっこい下痢がごってりだ。
ピストンして、ノンケラガーマンの尻穴を舌で掘る。
権藤が「おおっ。」とうなり、でかケツをさらにぐいぐいと押しつけてきた。
その体重を舌で押し返すように、ずぼずぼと穴に出し入れを繰り返す。
「おおっ、おおっ、また糞出るぞ。おら、食らえー!」
舌先の粘膜の奥から熱い下痢がわき出した。来る!!
ぐぶりゅぐぶりゅぶりゅぶりゅりゅぶりゅりゅりゅぼどぼどぼどぼどぼどぼどぶじゅじゅぶじゅぶじゅじゅじゅっ。
ワシの部屋に、50男の豪快な排泄音が鳴り響く。たまらん、たまんねえ。
「ごっ!ごおっ!げはあっ!」
「うおお、気持ちいいなあ。じいさん、吐き出すなよ。便器だろ?全部食えよ。」
無理じゃ、飲み切れん。あまりに手加減のない監督の排泄に、ワシののどが追いつかない。
顔も枕も下痢まみれ。権藤の尻たぶも下痢だらけにしてしまった。
しかし、この親父は全く気にしていない様子。
びぶっ!びぶううういいいっ!
「次のでラストだ。思いっきり踏ん張って出してやるぜ。全部食えよ。」
すると、権藤がしゃがんだままで100キロ近い全体重をワシの顔に乗せてきた。
鼻が、大男の臭い尻の割れ目に押しつぶされる。
ああ、殺される。ワシ、権藤監督に殺される。
「んぐうううっ!食らえーっ!」
ぶびぶりゅりゅぐぶりゅっ!
むりむりむりっねちねちねちねちぶりゅりゅぶりゅりゅりゅぐぶりゅぐぶりゅりゅっぶいいっ!
むりゅっねちねちっぶりりぶりぶりゅりゅぐぶりゅりゅりゅぶじゅぶじゅじゅぼどぼどぼどっ!
ぶりりぶりっむりゅっむりゅりゅっむりむりむりっぶへえええっ!
頼む、止まってくれ!止まってくれ!!
ワシ、死んでしまう!!
下痢を必死に飲み下しても、濃厚な臭みを含んだ柔らかい牛糞が口を占領する。
この男、ほんとに糞まで口に出しやがった。権藤監督特性の、見事な糞じるこだ。
ワシ、この男の便器になったんだ・・・。
この瞬間、ワシは誰よりも権藤がいとおしく思えた。
「きれいにするまでしゃがんでてやる。ちゃんと舌仕えよ。ペーパー代わりだ。」
はい、権藤様。
ぐちゃぐちゃと牛糞を噛み砕くと、それはもう苦かった。
ぬるぬると、よく分からん食べカスがとてつもなく臭い。
ワシの肝臓、今日で焼きが回るかもしれん。
これは、この苦すぎるのは食っちゃいかん。
「げえっ!」
「こら、吐くなよ。全部食え。」
ぶびっ!ぶいいいっ!ぶじゅぶじゅっぐぶりゅりゅぐぶりゅっ!
「おまけだ、うれしいか?ほら、きれいにしろ。」
はい、権藤様。
口に広がる親父の下痢臭は、もう一生取れないかもしれない。そう思えるほどだった。
こうなれば、どこまでもじゃ。権藤の下痢だらけの尻穴に、ぶちゅうっ、とむしゃぶりつく。
ゆるんだ糞穴に舌をねじ込み、本格的にずぼずぼとピストンを始めた。
ワシの舌でノンケ親父のケツを掘って、気持ちよくしてやるぞ!
ぶちゅっ、ぶちゅうっ、ずぼずぼずぼ、ぶっちゅうううっ、ずっぼずっぼずっぼ、ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ。
「おおっ、おおおっ、すげ、おおおっ、じいさん、やらしいな、おおっ、おおおっ、もっと、なめろ、おおおっ、おおおっ。」