夜行バスで#4

じゅぶう、ぶっちゅう、じゅばじゅばじゅば。
うめえ。親父のウンコ穴、くせえしうめえ。
ねろねろの下痢がどっさりだ。舌でほじくって食べる。
強面親父のこんなに汚い穴にディープキスできるなんて、今夜の私はついてるぞ。
程良く毛の生えた尻たぶをぐいっと持ち上げながら左右にぐわっと押し広げ、男の秘部を全開にする。
ぶっちゅううう。わざと大きな音を立てて毛深い穴にむしゃぶりつく。エンジン音でかき消され周りには聞こえない。
椅子の辺りは親父さんの尻の匂いが充満してなんともいえず下痢臭い。
私の口は苦い排泄物を求めて酔っ払い親父の恥ずかしい穴を吸い続ける。
指を2本突っ込んで直腸に溜まっている軟便をぐちゅぐちゅと外にかき出すと、毛だらけの穴や割れ目がくせえウンコまみれになり、食欲をそそる。
欲望に任せてぶっちゅぶっちゅと苦みを食らう。鼻までべっとりと下痢がこびりつく。
ああ、くせえ、うめえ。なんて寛大な親父さんだ。
泥酔中とはいえ、見知らぬ男に尻穴をこれほど遊ばれて、精液まで搾られて、いったいどんな夢を見ているのだろうか。
さあ、これでも食らえ。口を穴にぴったりとくっつけ、思い切り息を吹き込む。
ぐぶうううっ、ぶじゅうううっ、ぐぶうううっ、ごぼごぼごぼおおおっ。
親父はそれでも大いびき。口の中に苦い空気が戻ってくるが、かまわず息を入れる。
50代の男の直腸を風船のようにぱんぱんに膨らませてから、急に口を離すと。
ぶはっ、ぶべえええええっ!
臭くて汚い屁だなあ。バスの中なのに、恥ずかしい親父さんだ。
割れ目をがばあっと割り開くと。
ぶぶぶぶぶ、びぶいいいいいっ、ぶべびいいいいいっ!
すげえ、くっせえ屁を連発してやがる。たまらず穴に口をつけ風船ごっこを始める。
ごぼごぼごぼごぼごぼ、ぶくぶくぶくぶくぶく。中で下痢が泡立つ音がする。
そうやって1時間ほど風船遊びをした。でかい屁をこき続けさせたおかげで、私の周りはすっかり親父さんの下痢臭でいっぱいになってしまった。
 
それでは最後の仕上げといきますか。
ぶびっ、べびっ、と空気が漏れ出すのもかまわず、洞窟になった直腸から下痢便をかき出して尻穴にたっぷりと塗る。
私のほうは準備万端。我慢汁で充分に濡れている。
膝まで下半身を露出すると立ち上がり、熊のようにいびきをかいて寝ている親父さんに覆いかぶさった。
酒臭くて荒い息だ。よく寝てる。大きな耳に口を寄せる。
「いただきます。」
そう断ってから、禿げ親父の尻穴にぐぐぐっとチンポを一気に押し込んだ。
入念な前技のおかげで、ずぶずぶと苦もなく飲み込んでくれた。
しかし、きつい締まり。どうやら処女らしい。んー、気持ちいい。
指に残った下痢を親父さんの団子鼻の下に塗りたくってから、広い肩に抱きつき、手を太い首の後ろに回す。
ゆっさゆっさゆっさ。慣れない体制でゆっくりとノンケ親父を犯す。されるがままの親父。
ぱんぱんぱんぱん。こつを掴んだ私の腰がリズミカルに親父のでかい尻を打ち付ける。
抜き差しに合わせて、締まりのよい尻穴がぐいぐいとチンポの根本からくびれまでを握り上げてくる。これだから初物はたまらん。
亀頭が張りつめた洞窟の壁をこする。柔らかい便の塊をかき進む感触が心地よい。
ぶびっ、ぶびいっ、べびいいっ、びちびちっ、びちびちびちいっ!
リズムよく湿った音の屁が鳴る。ぱんっぱんっと大きく腰を打ち付けると、その音はますます派手に、そして水っぽくなっていく。
びぶうっ、びぶううっ、びちびちびちいっ、ぶぶぶぶぶううっ、ぐぶへえええっ、ぶりゅぶりゅぶりゅっ、ぐぶじゅじゅじゅうっ!
くっせえ下痢の匂いがしてきた。漏れているのだ。私はラストスパートをかける。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ。ぶじゅっ、ぐぶりゅぶりゅぶりゅっ、ぶべえええっ、べえええっ、びちびちぶりゅぶりゅぶりゅうっ!
下痢臭い口で親父さんの厚ぼったい唇に吸い付き、射精の体制に入る。
「たまんねえ。親父さんのケツたまんねえ。いく、いく、親父さんのくせえケツでいく、ノンケの穴でいく!」
ばんばんばんばんばんばん!ぶびりりりっ、ぶじゅぶじゅっ、ぶばっ、ぐぶりゅりゅりゅっ、みちみちみちいっ!
生温かいウンコが穴からはみ出す感触に限界を覚えた私のチンポは思い切り爆発した。親父をはらませるに充分すぎるほどの子種を下痢の入った直腸にぶちまける。
親父の口をこじ開け、分厚い舌を掴み出して吸いまくる。やくざみたいな禿げ親父の髭面を凝視しながら、思う存分食らう、犯し尽くす。
 
結局、私と親父は朝の点灯時間までずっとつながっていた。3時間は遊んだだろうか。
一度萎えた親父のでかチンポも勃たせて、尻を犯しながら盛大にいかせてやった。腹や毛布が熟した精液でぐしょ濡れになった。
私も久々の"抜かずに3発"を味わわせてもらった。感謝の気持ちでいっぱいだ。
セックス中に親父が何度も下痢を漏らしたせいで椅子はすっかり座れない状態になった。尻の下の毛布もべっとり。おまけに便所みたいに臭い。
私のタオルで大便の回収をしてから、ズボンとパンツを履かせ、椅子に座らせた。
それでも、尻は全く拭いてないうえに、椅子も下痢臭いので、当の親父が目を覚ましたらさぞかしびっくりするだろう。
私のチンポも玉もすごい下痢まみれだ。今日一日はこのまま過ごし、ノンケ強面親父の排泄物を楽しもう。
終点に着き、全ての客が降りたのを見計らってから何食わぬ顔で私も降りる。
バスを振り返ると、2階の前列で若い乗務員が親父さんの肩を激しく揺さぶっているのが見えた。
 
(完)