先生の連履きトランクス

机に手を付いた岩崎先生の後ろにしゃがみ、突き出された尻をズボンの上から嗅ぐ。
先週の金曜日に入浴禁止を命令してからパンツをどこまで汚せるか実験してみることにしたんだけど、
月曜はほんのり尻の匂いがする程度だったスーツズボンも日に日にウンコ臭くなってきた。
一週間経った今日は、すっかりギンナンのようなぷわーんと芳醇な臭みが鼻いっぱいに広がった。
「くさっ。先生、お尻だいぶ臭くなったね。うっ、くっさ。」
「ズボンもおんなじのずっと履いてるからな。臭いだろ?」
僕は答える代わりに先生のベルトを外すとズボンを下げた。
青のトランクスからむわっと臭い湯気が立つ。よれよれになったパンツの上から割れ目に鼻を埋めた。
やっぱり一週間物は違うなあ。50歳にもなる清潔な日本史の先生も、一週間風呂に入らずにいるとこんなに尻が臭くなってしまうんだ。
トイレの後ウォシュレットする習慣のない先生だから、てきめんに臭いのかもしれない。
不潔な尻に毎日直接触れているトランクスの後ろはウンコと尻の匂いがしっかり染み付いている。
というか、拭き残したウンコが付いているんじゃないかと思えるほど生臭いウンコ臭がしていた。
「くせえ。50の親父のくせに、くせえケツだなあ。」
よし、確かめてみよう。両手でゴムをつかむと、いつもやっているように無遠慮に尻を丸出しにした。
「うわ、パンツにウンコ付いてる!ついにやっちゃったね、岩崎先生。」
トランクスの股の縫い目より少し離れた真ん中に、ねっこりと茶色い固形物が付着していた。
小指の爪より小さいけど、紛れもなく大の男のウンコだった。
「ほんとか?恥ずかしい・・・。今朝付けちまったのかもしれない。」
そこへ口を付けると、ひやっとした冷たい感触があり、布とは違うことを確認できる。
鼻をぴったりくっつけると、まさしく尻から出た排泄物そのものの強烈な臭みだった。
「まだ新しいよ。乾いてないし、すごく臭い。小粒だけどね。」
「そうか・・・。座ったときに今日は股の間がくせえなあとは思ったんだが、糞が付いてるとは気付かなかったな。」
「先生、このウンコ食べていい?」
「いいよ・・・。」
トランクスを指にかぶせると、指先にウンコが乗るようにして、歯で慎重に剥がしていった。
唾で濡らしてしまうと、せっかく何日もかけて汚したパンツの臭さが薄れてしまうからだ。
ころっと口に入ってきた親父の大便カスを舌で転がしながら、いよいよ親父の尻を探索する。
割れ目を広げるまでもなく、尻からはぷわーんと生乾きのウンコの匂いがする。
昨日の穴も汗ばんでかなり臭かったけど、今日はもっと期待してよさそうだ。
「先生、お尻臭い・・・。奥さんはなんか言ってる?先週からずっとこのパンツ履いてて変に思われてない?」
「いや全然。少し体調悪いからって言ったら、あっ、そう、ってそれっきりだよ。女房なんかそんなもんだよ。」
ぐっと割れ目を開いて、じっとりと汗とウンコでぬるぬるになった親父のケツ穴に鼻をくっつけて嗅いだ。
すげえ、昨日より一段と臭くなってる。しかも、こっちにもねっこりした軟便がケツ毛に絡まってる。今朝は拭き残しちゃったんだね。
夫の臭い尻が男子生徒に嗅ぎ回されてるって知ったら、奥さんはどう思うんだろう。夫の尻がこんなに臭くて汚いこと、知らないだろうなあ。
「ああ、くっせ・・・。先生、子供はいるの?」
「息子が二人いるよ。年は君たちより少し上だな。」
「じゃあ、息子さんたちより年下の僕にこんな恥ずかしいケツの匂いを嗅がれてるんだね、先生は。」
何度も同じことを聞くけど、何度も同じことを答えてくれる。だから、同じことを言って臭い穴に舌を這わせるのが二人の定番になっている。
週末の放課後に秘密で行われる、生徒による教師の尻穴なめ。
男同士の不衛生な遊びは10分ほど続き、その間、ぴちゃぴちゃ、ぶっちゅう、と湿った音が社会科準備室に響いた。
 
「ああ臭かった。穴にも今朝のウンコいっぱい付いてたよ。」
いったん割れ目から顔を離し、苦しくなった呼吸を整える。鼻の周りは親父の尻の匂いにまみれてすごく臭い。
「穴からウンコほじくり出してあげようか。先生、今度の月曜までこのパンツ履いてくれる?」
「君が命令してくれれば履くさ。」
「じゃあ、割れ目にこってりとウンコ塗りたくってあげなくちゃ。風呂も禁止だからね。」
ねちねちと音を立てて指に茶色のウンコが付いてくる。期待通り、穴の中には軟便がたくさん入っていた。
次から次ぎへとかき出されるねとねとのウンコを割れ目の毛に塗り込んでいく。親父教師を辱める楽しい作業だった。
当の岩崎先生は僕が満足するまでずっと尻を突き出してくれている。股の間でチンポが立派に勃起していた。
「元気だね。溜まってるでしょ?月曜になったら十日分思いっきり抜いてあげるね。その代わり、十日分のすげえ臭いパンツ作ってくださいよ。」
「はい・・・。分かったけど毛塚、少しやりすぎじゃないか?尻に付いた糞がこっちにまで匂ってるぞ。大丈夫なのか?」
形のいい白い二つの尻たぶの真ん中を、白髪混じりの黒ではなく、黄土色に濡れた汚らしい谷間が縦に走っている。
そこからもうもうと下痢便の刺激臭が立ち上っているのは確かだった。
僕はかまわず、ゆるんだケツ穴に2本の指を突っ込んだ。ぐんねぐんねと中をかき回し続けていると。
ぶりぶりっ、ぶりゅりゅりゅっ、ぐぶりゅりゅぶりゅりゅりゅっ。
ついに50歳の日本史教師が尻から下痢便を漏らした。部屋が一気に臭くなる。
「ウンコ出ちゃったね。結構大量だよ。」
手の上に出された下痢の山を見せる。
先生は耳を赤くして小さく「くせえなあ。」と答えるだけだった。勃起したチンポから糸が垂れている。
悪のりした僕は、本人の目の前で親父の下痢糞を一口で食べてみせる。くせえくせえ言いながら、ぐちゃぐちゃと下品に味わった。
「まだ出そうだ・・・。」
訴えを無視してトランクスとズボンを身に着けさせると、ぱん、とスーツの尻をたたいた。
「はい、出来上がり。先生、家族にばれないように下痢臭い週末を過ごしてね。」
立ち上がった岩崎先生のズボンのチャックから見事な真っ黒チンポが勃ち上がっている。僕がそうなるようにセットしてあげたんだけど。
尻が下痢臭い髭教師の無様な勃起露出姿をいろんなポージングでカメラに収めてから、今週の放課後授業を終わりにした。
もちろん、立派なチンポはいく寸前までぐっちゅぐっちゅぐっちゅとしごき上げてからトランクスに無理矢理上向きにしまい込んであげた。
先生ったら、ものすごく性欲に飢えた目になっていた。
来週の岩崎先生はいっぱい飛ばしそうだ。