先生のチンぐり返し

「岩崎先生に問題です。男のチンポとケツの穴を同時にべろんべろんなめるにはどういう格好をしてもらえばいいでしょうか。」
日本史教師の肩に腕を回し、スーツズボンの中に手を入れて50歳のチンポを勃たせながら質問する。
先生はここのところ僕に触られまくっているせいで、あまり抵抗を示さなくなった。
トランクスの中で一日蒸れた大人のチンポを握り、チンカスの付いた亀頭をすりすりとこするとどんどん血液が集まってきて、温かい大型の陰茎へと変身していく。
うっ、うっ、と小さくうめく先生の様子を観察しながら、どこをこするのが一番気持ちいいか探って遊ぶ。亀頭の裏もいいけど、尿道口もなかなか敏感だ。
チンポはもちろん、毛の生えた玉袋までスーツズボンの外に全部出してしまうと、岩崎先生も机の下で大きく股を開いてくれる。
そうすると、玉の裏から指を忍ばせて、きゅっと閉まったケツの穴にずぶずぶと根本まで差し入れていくのが最近の日課だ。
「んんんっ・・・毛塚・・・。」
「気持ちいいでしょ。先生、チンポかちかちに勃起してますよ。」
それだけじゃない。剥け切った亀頭の先からだらだらと中年の塩辛い汁をあふれさせている岩崎先生。
とても日本史の授業で硬い口調のまじめな講義をする年輩教師の反応とは思えない。
「なめてあげようか?」
「頼む。」
これもいつものやり取りだ。僕は穴に深々と指を入れたまま机の下に潜り込み、使い込まれた雄の竿をぐっぽりと飲み込むと口で激しく愛撫した。
岩崎先生も男子生徒からのフェラチオに感じ入っている。ぐぐっ、ぐぐっ、と控えめだけど力強く腰を浮かせて、僕の口の粘膜に熟した太いチンポを押し当ててくる。
「先生ってまじめだけどほんとはすごくスケベですよね。当たってるでしょ?」
岩崎先生はめがねの奥で少しにやっと笑った。
「そういうことは当てないでくれよ。これでも恥ずかしいんだぞ。君にしゃぶられて。」
気持ちよくなっちゃってるくせに。
僕はケツ穴から指を抜いた。今日は少し下痢臭い。50歳の下痢の苦みを味わう。
それから、太く屹立した黒い幹をその手で握ってがっちりと固定すると、大きく傘の開いた亀頭をもう一方の手で包み込み、粘液の滑りに任せてぐちゅぐちゅと遠慮なくこすりあげた。
「ううううう。毛塚、出てしまう。うわあああ、ううううう。」
ほら、やっぱり気持ちいいじゃないか。亀頭に沿って円を描くように繰り返しこすると先生の腰がぶるぶると震えていい声が出る。
「じゃあ、さっきの問題に答えてくださいよ。男のチンポとケツの穴を同時にべろんべろんなめるにはどんな格好をしてもらえばいいですか?今度は先生が当てる番ですよ。」
ぐちゅぐちゅぐちゅ。僕は亀頭をこする手をゆるめない。ズボンごしに先生のすらりとした足がびくびくと快感に震えてきた。
「ううううう、答えたら君はそれをさせる気だろう?恥ずかしくて言えない。」
「言わないと机の下が精子まみれになっちゃいますよ。50にもなって我慢できずにびゅうって。僕はそっちのほうが恥ずかしいと思いますけど。」
事実、岩崎先生の自慢のチンポははちきれそうなほど怒張して、亀頭は僕の手のひらの中でぬるぬるとHな汁を大量に吐き出していた。
先生はこらえながら「ううう、気持ちいい。」と小さくつぶやく。
「出ちゃう前に答えたほうがいいですよ?ヒントをあげましょうか。先生が椅子の上でその格好になったらものすごく恥ずかしいと思います。
確か、昨日の放課後に教えた格好ですよね。大事なところだから何度でもテストに出しますよ。」
先生が授業でよく言う言葉をまねしたのが分かって、恨めしそうな顔をする。そんな表情したって無駄だよ。
ぐちゅぐちゅぐちゅ。先生が、うううううっ、うっ、ううっ、うううっ、と急速にせっぱつまってきて、口髭をもぐもぐさせはじめた。
僕の手は中年教師の汁でべとべとだ。こってりと熟成したチンカスが臭い。
「先生、答えは?」
亀頭を押しつぶすように手のひらに握力を込める。ぴゅっ、と精子かは分からないがかなり白い液が一瞬はじけた。
「チンぐり返し・・・。」
「先生、もう1回言って。」
ぐにゅぐにゅぐにゅ。ぴゅっ、ぴゅっ。限界を迎えつつある50歳の日本史教師のチンポ。爆発寸前。
「チンぐり返し。チンぐり返しだ。」
 
そして、岩崎先生に椅子の上で膝を抱えさせ、チンぐり返しの格好をさせた。
指を抜いて下痢臭くなった年輩の尻穴に音を立てて吸いつく。
硬い顔した男性教師が真っ黒なチンポを硬くして、僕の目の前でぶるんぶるんさせている。ケツの穴をなぞる舌の刺激に連動しているようだ。
苦いケツの穴から毛だらけの玉の裏をなめ、しょっぱい汁まみれの黒チンポをべろーりとなめ回す。
椅子の上で僕より30歳以上年上の男が、うわあ、と気持ちよさそうに息を吐いてくれる。いい反応だよ。
「岩崎先生の臭いところが全部丸見え。僕は先生のこの格好を見るのが好きなんです。岩崎先生、すごくHで男らしいですよ。」
それから僕は岩崎先生がいくまでチンポとケツの穴を舌で行ったり来たりして同時になめまくった。
穴には指も入れちゃった。割れ目に下痢を塗ると臭くてなめがいがあるから。
べろんべろん、べろべろべろ、べろんべろんべろん。
先生は目をつぶり、体を硬直させて、うっうっと静かにあえぎながら激しくどばどばと射精した。
僕は大事なスーツに飛び散らないようにしっかりと口で受け止めた。すごい量だ。
濃くて苦い大人の種の味。ぎりぎりまで高ぶらせておいたかいがあった。
この問題、また出してあげよう。