先生のケツに舌を入れて

割れ目に鼻を突っ込むと、この前とはまた違った臭い穴の匂いがする。
今日はつんと少し強いウンコの匂い。岩崎先生、下痢気味なのかな。
僕は両手で尻の割れ目を開くと、下痢臭い穴にそっと口を付けた。
またキスできたね。舌でざらざらした毛と一緒に穴をなめて、苦みを味わう。
「ああくっせえ。先生、苦いよ・・・。」
岩崎先生は尻を突き出して僕に穴をなめられ続けている。
静かな放課後の社会科準備室に、生徒が年輩教員のケツ穴をなめる湿った音がぴちゃぴちゃと響く。
穴が唾で濡れてきたのを見計らって、僕は人差し指をずっぷりと入れた。
やっぱり。中には下痢がいっぱい入っていた。
「先生、おなか壊してるんですか?今日は下痢がいっぱい入ってます。」
それでも、よくよく指を動かすと奥のほうに堅いのが見つかった。堅いのを手前に出すため、穴の中で指をぐねぐねとくねらせた。
ぶびっ!目の前の穴から水っぽい屁が漏れた。下痢のつんとした匂いを含んだ凶悪なガスが鼻を直撃した。
ようやく堅いウンコを手前付近まで動かしてから、指を抜いた。
黄色みがかった下痢が指全体にねっこりと付いていて、嗅ぐとすげえ臭い。下痢臭いのと、肉味噌みたいな濃い臭みも強い。
ためらわずに口を開け、岩崎先生のウンコがたっぷり付いた指をしゃぶった。
「にがっ!苦くて臭くておいしいウンコだ。」
爪の間まできれいになるよう、ぬめぬめの下痢糞をちゅうちゅうと味わってから再び穴に深々と突っ込んだ。
ごにょごにょと中の下痢をかき混ぜて遊ぶ。またガスをお見舞いしてくれないかな。
何分も穴を耕していると、ついに親父の尻が爆発した。
ぶびびいいいっ!
くっせ。調子に乗ってぐいぐいと力いっぱいかき回すと。
ぶびっ、ぶうっ、びぶうううっ!
「あっ・・・や、やめなさい・・・!」
かまわず、便意の波が押し寄せる先生のケツ穴から一気に堅いウンコを引っかき出した。
ぶりっ、ぶびっ、みちみちみちいっ!
岩崎先生が慌てるなか、無事に肉ボール大のウンコが排泄された。腐ったハンバーグのようなひどい匂いが広がる。
「先生、肉ボールですよ。」
顔のほうへ周り、指に乗った茶色のウンコを見せた。
岩崎先生は呆然とそのウンコを見てる。中に肉や豆といった食べカスが入っているのが見える。
「豆食べたんですね。肉も入ってる。これ食べていいですか?」
渋い表情で首を横に振る先生の前で僕は口を開け、指にごっそり付いた親父のウンコを放り込んだ。
舌で塊の表面をねぶると、いきなり強烈な苦み。穴の中で長時間下痢漬けになっていたのだから無理もない。
きっと噛んだらすごい臭さだろうな。期待に胸を膨らませて、ぐちゃっと歯を立てた。
「うえっ、くっせ・・・!」
想像以上の臭いガスが鼻に抜ける。これが50歳のウンコの味か。臭くてぬめってて、最高にうまい。
岩崎先生の顔の前まで近づいて、ぐっちゃぐっちゃとウンコを噛む様子を見せる。
知的で硬い先生が眉を寄せ、鼻にしわを浮かべた。自分のウンコが臭いんだ・・・。
調子に乗って、その鼻の真正面に口を寄せてぐちゃぐちゃとウンコを噛み砕く。
くせえくせえとささやきながら、塊の中から立ち上る臭いガスを鼻に吐きかける。
「くせっ、やめろよ、くせえ・・・!」
すげえ興奮する。まじめな岩崎先生の口から「くせえ、やめろよ!」だなんて。すげえ恥ずかしそうだ。
僕は最後までゆっくり噛んで先生の苦いウンコを飲み込んだ。
ウンコを食べた口で先生の唇を奪おうとしたら、さすがにぷいっと横を向かれてしまった。
 
気を取り直して再び尻の前に陣取った僕は、排便を終えた臭い穴をなめはじめた。
手で穴を開いて舌を突っ込むと、そこにはぬめぬめの下痢糞がいっぱいだ。
きつい苦み。全部なめ取ってしまおう。
ところが、なめてもなめても、ぬめぬめの下痢カスが中からあふれてくる。何度舌を入れても、苦いカスに出迎えられた。
白い尻の真ん中に開いた臭い下痢壷に夢中で舌を入れる。親父のケツの穴、マジでうめえっす。
もしや、さっき堅いウンコを出したときに下痢が途中まで出てきてしまったのかな。確かめてみる。
指を入れると、思ったとおり穴の入り口にこってりと柔らかいウンコが付きまくっていた。
これじゃ、いくらなめても穴がきれいにならないはずだ。
「先生、まだ便意ありますよね。僕の口にウンコ出してください。」
言ってから穴に口を付け、下痢壷に舌をずぼずぼと入れる。指を抜かれた穴は苦みが増していて生臭い。
「そんなことできない・・・。」
「お願いします。思いっきり踏ん張って全部出してください。岩崎先生のおなかで熟成された下痢なら喜んで食べます。」
それから何十分も穴をなめ続けて下痢カスを味わっていると、無言を通していた先生がついに折れた。
いきなりぐぐっとケツ穴が盛り上がったかと思うと、柔らかい肉ひだの中から下痢の塊がねろねろとわき出てきた。そして。
ぶはっ、ぐぶりゅっ、ぶりゅりゅぶりゅりゅっ、びちっびちびちびちっ!ぶじゅううっ、ぐぶりゅりゅぐぶりゅりゅっ!びちびちびちいっ!
あっという間に口が半端なく臭くて熱い下痢でいっぱいになった。
奥さんも知らない50歳の下痢の味。既婚親父特性の、どろどろに腐った味噌だ。
すべすべの尻に顔を埋め、まずくて臭すぎる流動食にえずきながら、最高に倒錯した行為に頭の芯がぼうっとなっていった。
 
「今日は前を触ってくれないんだな。」
ぼそりと低い声でつぶやいた岩崎先生に向かって、下痢が付いた口元をにやりとゆがませてみせた。
そう言う先生の真っ黒チンポからは少し先走り液が出ていた。